# ヤギ（7460） テキスタイルを中心とした国際見本市「プルミエール・ヴィジョン・パリ」2025年9月展に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20250909554881
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社ヤギが、2025年9月16日から18日にフランス・パリで開催される国際テキスタイル見本市「プルミエール・ヴィジョン・パリ」に出展する。グループ会社のイチメンとともに、環境配慮型素材やウール・丸編み・布帛などの生地を提案する。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2026「Heritage to the future」で掲げる「グローバル戦略」に基づき、国際展示会を通じて海外市場への展開を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: UNITO、TERRASPEC、ORCOTT、Quatro Seven、E Denim、naiaを使用した生地、当社のオリジナル糸軸をベースとした丸編み生地、尾州産地のウール生地、綿・ウール・ナイロンなどの丸編み・布帛素材、インディゴ染め・墨染めなどの素材、近江晒しなどの特殊加工素材
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: グループ会社のイチメンと共に出展する。その他の関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月16日～18日（出展予定）
- 適用分野: 全世界のファッション・インテリア業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パリ・ノール ヴィルパント見本市会場（Paris-Nord/Villepinte）、フランス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年9月16日(火)～18日(木)、フランス・パリで開かれる…PVに出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年9月16日(火)～18日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「※プルミエール・ヴィジョン・パリ 2025年2月展出展時の当社ブースの様子」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年9月11日」／「本年9月16日(火)～18日(木)…出展いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「出展先として「プルミエール・ヴィジョン・パリ」が記載されているが、取引相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社のイチメンと共に」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「日時：2025年9月16日(火)～18日(木)」「出展ゾーン: 5V51」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト： https://paris.premierevision.com/en」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「海外市場に向けた展開を強化してまいります。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画2026『Heritage to the future』にて掲げている『グローバル戦略』に基づき」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全世界のファッション・インテリア業界に向けて提案が行われ」／「海外市場に向けた展開を強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバルマテリアル本部 第一事業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「以下の様な生地を中心に提案をさせていただきます。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のオリジナル糸軸をベースとした丸編み生地」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ…（以下『当社』）は…出展いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最高峰のテキスタイルを中心とした国際見本市」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「フランス・パリ」／「海外市場に向けた展開を強化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「UNITO」「TERRASPEC」「ORCOTT」「Quatro Seven」「E Denim」／「出展ゾーン: 5V51」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最高峰」／「世界中のマーケット動向にも大きな影響を与えると言われています。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
