# ヤギ（7460） 株式会社フィスコによる当社を紹介するショートコメント発表のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20250711513011
種別: その他開示
開示日: 2025-07-15
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社フィスコが当社を紹介するショートコメントを2025年7月11日付で発表し、当社はその掲載先を案内した。Yahoo!ファイナンスにも期間限定で掲載される。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社グループを理解するための一助とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社フィスコが当社に関するショートコメントを発表し、当社が掲載先を案内している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月11日付（ショートコメント発表日、実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコ、Yahoo!ファイナンス

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社フィスコより 2025 年７月 11 日付で、当社に関するショートコメントが発表されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年７月 11 日付」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2025 年７月 15 日」、コメント発表日「2025 年７月 11 日付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発表されましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「１．株式会社フィスコ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは発表日「2025 年７月 11 日」および開示日「2025 年７月 15 日」のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・比率等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://web.fisco.jp/...」「URL：https://finance.yahoo.co.jp/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社に関するショートコメントが発表されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆さまの当社グループに対するご理解の一助」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売・変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社フィスコによる当社を紹介するショートコメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社ヤギ」「（コード：７４６０ 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発表日、掲載先URL、参考IRサイトの案内が中心」）
