# ヤギ（7460） 持続可能な未来への想いをこめた素材ブランド「ユナ・イト（UNITO）」プロジェクトの展示会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20250303586909
種別: その他開示
開示日: 2025-03-06
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

環境配慮型素材ブランドを「ユナ・イト（UNITO）」にリブランドし、そのプロジェクトを紹介する展示会を2025年3月12日・13日に開催する。

## 会社が挙げた理由

これまで展開してきた環境配慮型素材ブランドをリブランディングし、ユナ・イト（UNITO）プロジェクトを幅広く紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ユナ・イト（UNITO）プロジェクト、UNITO PROJECT EXHIBITION
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月12日・13日（展示会の開催予定日）
- 適用分野: 環境配慮型素材、繊維・ものづくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: AOYAMA GRANDHALL（東京都港区北青山2-14-4 THE AOYAMA GRAND HOTEL 3F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2025年3月12日(水)・13日(木)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年3月12日(水)・13日(木)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ユナ・イト プロジェクトをスタートしていますが、この度、ユナ・イト プロジェクトを幅広く紹介する展示会を開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年3月6日／日時：2025年3月12日(水)・13日(木)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「展示会を開催する事となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時および会場住所の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「会場：AOYAMA GRANDHALL／https://aoyamagrand.com/meetings-events/hall/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ユナ・イト プロジェクトを幅広く紹介する展示会」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「VISIONの実現に向けてさらに加速してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「持続可能な未来への想いをこめた素材ブランド」／「本気のサステナブル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開してきた環境配慮型素材ブランド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでに当社が展開してきた環境配慮型素材ブランドをリブランディング」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開してきた環境配慮型素材ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：AOYAMA GRANDHALL／港区北青山2-14-4」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ユナ・イト（UNITO）」／「UNITO公式Webサイト：https://unito-project.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「サステナぶらないサステナブル」「本気のサステナブル」「次の時代をつくる、新たな価値観」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
