# ヤギ（7460） テキスタイルと服飾資材の国際見本市「インターテキスタイル上海アパレルファブリックス」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20250228584636
種別: その他開示
開示日: 2025-03-03
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

株式会社ヤギは、2025年3月11日から13日に中国・上海で開催される国際見本市「インターテキスタイル上海アパレルファブリックス」へ出展する。今回は、中国現地法人のプログレス上海とテキスタイル部門が初めて合同出展し、日本製素材や中国生産のテキスタイルを提案する。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2026「Heritage to the future」に掲げる「グローバル戦略」に基づき、国際展示会を通じて海外市場への展開を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本製テキスタイル、プログレス上海のオリジナルカットソー素材、中国製ハイゲージトリコット、300切極細ラメを使用したカットソー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 中国現地法人であるプログレス上海と、当社テキスタイル部門が合同出展する関係。資本関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月11日～13日（出展予定）
- 適用分野: アパレルファブリックス、服飾資材、テキスタイル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 中国・上海（国家会展中心）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: インターテキスタイル上海アパレルファブリックス公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年3月11日(火)～13日(木)、中国・上海で開かれる…に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年3月11日(火)～13日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、当社の中国現地法人である『プログレス上海』とテキスタイル部門が初めて合同で出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本年3月11日(火)～13日(木)…に出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「展開を強化してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の中国現地法人である『プログレス上海』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「300切極細ラメを使用したカットソー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://intertextile-shanghai-apparel-fabrics-spring.hk.messefrankfurt.com/…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「日時：2025年3月11日(火)～13日(木)」／業績・効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も海外市場に向けた展開を強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「様々なテキスタイルも提案いたします」／「海外市場に向けた展開を強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「プログレス上海とテキスタイル部門が初めて合同で出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本製のテキスタイルをはじめ…様々なテキスタイルも提案」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プログレス上海のオリジナルカットソー素材」／「テキスタイル部門」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ…当社は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大規模のテキスタイルと服飾資材の国際見本市」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国・上海で開かれる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「欧州各国の出展エリア『サロンヨーロッパ』や、アジア各国のパビリオンが一堂に集結」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Intertextile Shanghai Apparel Fabrics」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大規模」／「ユニークな最新の製品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しに関する免責の記載なし」）
