# ヤギ（7460） 株式会社ヴィオレッタが国際見本市「アンテルフィリエール パリ」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20250116551868
種別: その他開示
開示日: 2025-01-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

ヤギのグループ会社であるヴィオレッタが、2025年1月18日から20日にフランス・パリで開催されるインナー素材の国際見本市「アンテルフィリエール パリ」に出展する。自社のラッセル編み素材や特許技術のフリーカット生地を提案する予定。

## 会社が挙げた理由

欧州をはじめ世界各国から出展者や来場者が集まる国際見本市で、ヴィオレッタのラッセル編み素材とフリーカット生地を提案し、海外市場開拓などに取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラッセル編み素材、フリーカット生地
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ヴィオレッタは株式会社ヤギのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月18日～20日（出展予定）
- 適用分野: ランジェリー、スポーツウェア、ビーチウェア、インナー素材
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市城東区古市2-3-12
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年1月18日(土)～20日(月)、フランス・パリで開かれる…に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年1月18日(土)～20日(月)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年1月16日」「2025年1月18日(土)～20日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「アンテルフィリエール パリ」は見本市名として記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ヤギ…のグループ会社、株式会社ヴィオレッタ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出展日時、会場、ホール・ブースの記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式WEBサイト：https://saloninternationaldelalingerie.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ラッセル編み素材を中心に…フリーカット生地にフォーカスして提案」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「海外市場開拓なども積極的に取り組んでいます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アンテルフィリエール パリ」に出展、ブース「P88」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「強みのラッセル編み素材を中心に…提案いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社設備を保有している」「同社の特許技術であるフリーカット生地」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ヤギ…のグループ会社、株式会社ヴィオレッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「フランス・パリで開かれる」「会場：パリ ポルト ド ベルサイユ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許技術であるフリーカット生地」「ホール:3 ブース:P88」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「イノベーション」「業界に先駆けて」「挑戦と革新のDNA」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
