# ヤギ（7460） 富士山に眠る溶岩を配合した新素材「LAVATECH」が Heimtextil 2025に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20250109548405
種別: その他開示
開示日: 2025-01-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

富士山の溶岩を微細粉砕して繊維に練り込んだ新素材ブランド「LAVATECH」を、ドイツの国際見本市Heimtextil 2025で初公開する。睡眠・スポーツ・美容・健康分野の関連製品を展示する。

## 会社が挙げた理由

新たな機能素材の開発・グローバル販売、ブランディング強化と販路拡大、健康的な生活習慣を支援するウェルネス事業への取り組みを進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LAVATECH
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月14日（予定・Heimtextil 2025での初公開開始日）
- 適用分野: SLEEP（睡眠）、SPORT（スポーツ）、BEAUTY（美容）、HEALTH（健康）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ドイツ・フランクフルト国際見本市会場（Ludwig-Erhard-Anlage 1, 60327 Frankfurt am Main, Germany）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 高い遠赤外線効果、血行促進効果（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「LAVATECH」をドイツ・ハイムテキスタイル展で初公開いたします。」「日時：2025年1月14日（火）－17日（金）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年1月14日（火）－17日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ホームテキスタイル・コントラクトテキスタイルの国際見本市で初公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年1月10日」「日時：2025年1月14日（火）－17日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初公開いたします」「展示を行います」「取り組みを行ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・団体との契約や提携に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「Heimtextil 2025」は見本市として記載されている」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「世界中から2,800社を超える出展者が集まる」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「世界中から2,800社を超える出展者が集まる世界最大の…国際見本市」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式Webサイト：https://heimtextil.messefrankfurt.com/frankfurt/en.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2,800社を超える出展者」「2025年1月14日（火）－17日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな機能素材の開発からグローバル販売の展開」「『ウェルネス事業』への取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「グローバル販売の展開」「多彩な販路でのプロモーション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「LAVATECHの展開を通して」「ウェルネス事業への取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「富士山に眠る溶岩を配合した新素材『LAVATECH』」「初公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ヤギは…『LAVATECH』を…初公開いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤギ（…以下『ヤギ』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大のホームテキスタイル・コントラクトテキスタイルの国際見本市」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ドイツ・ハイムテキスタイル展」「ドイツ・フランクフルト国際見本市会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「製品の展示を行います」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新素材『LAVATECH』」「LAVATECH公式Webサイト：https://lavatech.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い遠赤外線効果」「高品質」「世界最大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
