# ヤギ（7460） 株式の立会外分売終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7460/disclosure/20240305548348
種別: 開示
開示日: 2024-03-05
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7460

## 何が変わったか

2024年3月5日に、予定していた142,900株の立会外分売を実施し、分売を終了しました。分売価格は1,729円、買付申込数量の上限は1人2,000株でした。

## 会社が挙げた理由

株主から一定数量の売却意向があり、株式の分布状況の改善と流動性向上を目的として立会外分売を実施したためです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式の立会外分売終了
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2024年3月5日（火）（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 分売値段：1,729円
- 数量・規模: 分売実施株数：142,900株、買付申込数量の限度：買付顧客1名につき2,000株、売買単位：100株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主からの一定数量の売却意向があり、当社株式の分布状況改善及び流動性向上を目的とするもの
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年2月22日『株式の立会外分売に関するお知らせ』
- 今後の予定: 立会外分売は終了したと記載されており、次の予定はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「『株式の立会外分売終了に関するお知らせ』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額・影響科目の記載はありません。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『株主からの一定数量の売却意向があり』、『買付顧客１名につき 2,000 株』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2024 年３月５日（火）』『142,900 株』『1,729 円』『2,000 株』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『142,900 株』『1,729 円』『2,000 株』『売買単位：100 株』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「『下記のとおり実施し、分売を終了いたしました』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の名称に関する記載はありません。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「『実施し、分売を終了いたしました』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「『2024 年２月 22 日に公表いたしました』『分売を終了いたしました』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『分売実施日 2024 年３月５日』『分売実施株数 142,900 株』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2024 年２月 22 日（木）にお知らせいたしました内容』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『分売を終了いたしました』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「『分売実施日』『分売実施株数』」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『実施し、分売を終了いたしました』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024 年３月５日（火）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『実施し、分売を終了いたしました』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はありません。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『当社株式の立会外分売』」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「『分売実施日 2024 年３月５日（火）』『分売を終了いたしました』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「『分売を終了いたしました』」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「『株式の立会外分売終了に関するお知らせ』」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「分売株数・分売価格等以外の財務影響や保有比率に関する記載はありません。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『分売実施日』『株数』『分売値段』『買付申込数量の限度』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2024 年２月 22 日（木）にお知らせいたしました内容は以下のとおりです』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『分売を終了いたしました』」）
