# 連結業績の増収増益｜ナ・デックス（7435）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7435/threads/c9339ef49d2d
企業ページ: https://komori.app/company/7435

## 経過

- FY2017-Q3 初出 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は228億９千６百万円と前年同四半期に比べ28億１千１百万円(13.9％)の増収となり、営業利益は12億７千３百万円と前年同四半期に比べ５億１千３百万円(67.6％)、経常利益は12億８千３百万円と前年同四半期に比べ４億１千４百万円(47.6％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億６千万円と前年同四半期に比べ３億３千４百万円(63.5％)のそれぞれ増益となりました。」 — 第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した実績を初めて独立した業績テーマとして記録する。 (https://komori.app/company/7435/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は311億３千３百万円と前連結会計年度に比べ８億５千６百万円(2.8％)の増収となり、営業利益は17億６千７百万円と前連結会計年度に比べ５億６千９百万円(47.6％)、経常利益は17億８千２百万円と前連結会計年度に比べ６億３百万円(51.2％)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億５千５百万円と前連結会計年度に比べ５億３千６百万円(74.5％)のそれぞれ増益となりました。」 — 第3四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7435/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は68億７千１百万円と前年同四半期に比べ９千８百万円(△1.4％)の減収となりましたが、営業利益は２億９千１百万円と前年同四半期に比べ１億３千８百万円(90.2％)、経常利益は３億１千４百万円と前年同四半期に比べ２億９千８百万円(―％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億２千３百万円(前年同四半期は１千３百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)のそれぞれ増益となりました。」 — 通期・第3四半期累計での増収増益とは異なり、第1四半期は売上高が1.4％減収となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は171億７千１百万円と前年同四半期に比べ28億９千７百万円(20.3％)の増収となり、営業利益は12億１千５百万円と前年同四半期に比べ６億２千１百万円(104.4％)、経常利益は12億８千８百万円と前年同四半期に比べ７億６千１百万円(144.6％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億６千２百万円と前年同四半期に比べ４億９千万円(131.6％)のそれぞれ増益となりました。」 — 第2四半期連結累計期間では、売上高が20.3％増収となり、営業利益104.4％増、経常利益144.6％増、親会社株主に帰属する四半期純利益131.6％増の増収増益となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は251億１千９百万円と前年同四半期に比べ25億９百万円(11.0％)の増収となり、営業利益は17億３千９百万円と前年同四半期に比べ５億５千２百万円(46.5％)、経常利益は18億９千万円と前年同四半期に比べ６億７千１百万円(55.1％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億９千８百万円と前年同四半期に比べ４億８千４百万円(59.4％)のそれぞれ増益となりました。」 — 第3四半期連結累計期間で、売上高が11.0％増収となり、営業利益46.5％増、経常利益55.1％増、親会社株主に帰属する四半期純利益59.4％増となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は342億８千４百万円と前連結会計年度に比べ33億３千３百万円(10.7％)の増収となり、営業利益は20億３千万円と前連結会計年度に比べ３億２千４百万円(19.0％)、経常利益は21億５千１百万円と前連結会計年度に比べ４億１百万円(22.9％)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億５千７百万円と前連結会計年度に比べ２億２千４百万円(18.2％)のそれぞれ増益となりました。」 — FY2018通期は売上高10.7％増、営業利益19.0％増、経常利益22.9％増、親会社株主に帰属する当期純利益18.2％増となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は88億６百万円と前年同四半期に比べ19億３千５百万円(28.1％)の増収となり、営業利益は４億４千１百万円と前年同四半期に比べ１億４千９百万円(51.2％)、経常利益は４億２千２百万円と前年同四半期に比べ１億８百万円(34.4％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億８千３百万円と前年同四半期に比べ６千万円(27.0％)のそれぞれ増益となりました。」 — FY2019第1四半期は売上高28.1％増、営業利益51.2％増、経常利益34.4％増、親会社株主に帰属する四半期純利益27.0％増となり、増収増益が継続した。 (https://komori.app/company/7435/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は167億８千３百万円と前年同四半期に比べ３億８千７百万円(△2.2％)の減収となり、営業利益は８億８千万円と前年同四半期に比べ３億３千５百万円(△27.5％)、経常利益は８億８千２百万円と前年同四半期に比べ４億６百万円(△31.5％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億７千８百万円と前年同四半期に比べ２億８千４百万円(△32.9％)のそれぞれ減益となりました。」 — 前年同期の増収増益から転じ、当第2四半期累計期間は売上高2.2％減、営業利益27.5％減、経常利益31.5％減、親会社株主に帰属する四半期純利益32.9％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は234億３千１百万円と前年同四半期に比べ16億８千８百万円(△6.7％)の減収となり、営業利益は11億２千３百万円と前年同四半期に比べ６億１千６百万円(△35.4％)、経常利益は11億７千万円と前年同四半期に比べ７億１千９百万円(△38.0％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億４千７百万円と前年同四半期に比べ５億５千１百万円(△42.4％)のそれぞれ減益となりました。」 — 第2四半期累計期間に続き減収減益となり、売上高6.7％減、営業利益35.4％減、経常利益38.0％減、親会社株主に帰属する四半期純利益42.4％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は75億３千３百万円と前年同四半期に比べ12億７千２百万円(△14.4％)の減収となり、営業利益は２億１千４百万円と前年同四半期に比べ２億２千６百万円(△51.4％)、経常利益は１億９千７百万円と前年同四半期に比べ２億２千４百万円(△53.2％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億４百万円と前年同四半期に比べ１億７千９百万円(△63.1％)のそれぞれ減益となりました。」 — 前年同期の増収増益から減収減益となった前四半期に続き、売上高14.4％減、営業利益51.4％減、経常利益53.2％減、親会社株主に帰属する四半期純利益63.1％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は151億７千７百万円と前年同四半期に比べ16億５百万円(△9.5％)の減収となり、営業利益は５億６千万円と前年同四半期に比べ３億２千万円(△36.3％)、経常利益は５億６千６百万円と前年同四半期に比べ３億１千６百万円(△35.8％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億６千万円と前年同四半期に比べ２億１千７百万円(△37.6％)のそれぞれ減益となりました。」 — 第1四半期に続き減収減益となり、売上高9.5％減、営業利益36.3％減、経常利益35.8％減、親会社株主に帰属する四半期純利益37.6％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は225億３千７百万円と前年同四半期に比べ８億９千３百万円(△3.8％)の減収となり、営業利益は７億４千３百万円と前年同四半期に比べ３億８千万円(△33.8％)、経常利益は８億１千９百万円と前年同四半期に比べ３億５千１百万円(△29.9％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億９千６百万円と前年同四半期に比べ２億５千１百万円(△33.6％)のそれぞれ減益となりました。」 — 第2四半期累計期間に続き減収減益となったが、売上高の減少率は9.5％から3.8％へ、営業利益の減少率は36.3％から33.8％へ縮小した。経常利益29.9％減、親会社株主に帰属する四半期純利益33.6％減も記載されている。 (https://komori.app/company/7435/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は313億７千９百万円と前連結会計年度に比べ15億３千３百万円(△4.6％)の減収となり、営業利益は９億３千３百万円と前連結会計年度に比べ６億２千８百万円(△40.2％)、経常利益は９億７千８百万円と前連結会計年度に比べ６億３千２百万円(△39.2％)、親会社株主に帰属する当期純利益は５億７千４百万円と前連結会計年度に比べ５億３千２百万円(△48.1％)のそれぞれ減益となりました。」 — FY2019第2四半期以降の減収減益傾向が通期でも継続し、売上高4.6％減、営業利益40.2％減、経常利益39.2％減、親会社株主に帰属する当期純利益48.1％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は68億８千３百万円と前年同四半期に比べ６億５千万円(△8.6％)の減収となり、営業損失は３千１百万円(前年同四半期は２億１千４百万円の営業利益)、経常損失は９百万円(前年同四半期は１億９千７百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は２千３百万円(前年同四半期は１億４百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)のそれぞれ減益となりました。」 — 第1四半期は売上高8.6％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7435/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は155億５千９百万円と前年同四半期に比べ３億８千１百万円(2.5％)の増収となりましたが、営業利益は３億３千９百万円と前年同四半期に比べ２億２千万円(△39.3％)、経常利益は４億６千２百万円と前年同四半期に比べ１億３百万円(△18.2％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億９千６百万円と前年同四半期に比べ６千３百万円(△17.7％)のそれぞれ減益となりました。」 — 第2四半期累計期間は売上高2.5％増となった一方、営業利益39.3％減、経常利益18.2％減、親会社株主に帰属する四半期純利益17.7％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は231億３千２百万円と前年同四半期に比べ５億９千４百万円(2.6％)の増収となり、営業利益は４億９千４百万円と前年同四半期に比べ２億４千８百万円(△33.4％)、経常利益は６億７千９百万円と前年同四半期に比べ１億４千万円(△17.1％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億４千８百万円と前年同四半期に比べ４千７百万円(△9.6％)のそれぞれ減益となりました。」 — 第2四半期累計期間に続き、売上高は2.6％増となった一方、営業利益33.4％減、経常利益17.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益9.6％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は307億３千５百万円と前連結会計年度に比べ６億４千３百万円(△2.0％)の減収となり、営業利益は６億２千７百万円と前連結会計年度に比べ３億６百万円(△32.8％)、経常利益は８億７千７百万円と前連結会計年度に比べ１億円(△10.2％)、親会社株主に帰属する当期純利益は５億６千万円と前連結会計年度に比べ１千３百万円(△2.4％)のそれぞれ減益となりました。」 — 前年度に続き通期では減収減益となったが、親会社株主に帰属する当期純利益の減少率は2.4％となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は74億９千４百万円と前年同四半期に比べ６億１千万円(8.8％)の増収となり、営業利益は１億９千２百万円(前年同四半期は３千１百万円の営業損失)、経常利益は２億６千５百万円(前年同四半期は９百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億５千８百万円(前年同四半期は２千３百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)のそれぞれ増益となりました。」 — 前年同期の減収および営業・経常・親会社株主帰属利益の損失から、当第1四半期は売上高8.8％増収となり、各利益が黒字へ転じた。 (https://komori.app/company/7435/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は173億４千万円と前年同四半期に比べ17億８千１百万円(11.4％)の増収となり、営業利益は６億６千１百万円と前年同四半期に比べ３億２千２百万円(94.7％)、経常利益は７億７千７百万円と前年同四半期に比べ３億１千４百万円(68.0％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億３百万円と前年同四半期に比べ２億６百万円(69.5％)のそれぞれ増益となりました。」 — 第2四半期累計期間は売上高11.4％増、営業利益94.7％増、経常利益68.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益69.5％増となり、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/7435/filing/2021-q2)
- FY2022 前進 「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は346億１千１百万円と前連結会計年度に比べ38億７千６百万円(12.6％)の増収となり、営業利益は11億７千６百万円と前連結会計年度に比べ５億４千９百万円(87.5％)、経常利益は14億６百万円と前連結会計年度に比べ５億２千９百万円(60.2％)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億５百万円と前連結会計年度に比べ４億４千５百万円(79.4％)のそれぞれ増益となりました。」 — FY2022通期は売上高12.6％増、営業利益87.5％増、経常利益60.2％増、親会社株主に帰属する当期純利益79.4％増となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「売上高は76億７千９百万円と前年同四半期に比べ１億８千５百万円(2.4％)の増収となり、営業利益は２億９千４百万円と前年同四半期に比べ１億１百万円(52.8％)、経常利益は３億１千９百万円と前年同四半期に比べ５千３百万円(20.3％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億２千１百万円と前年同四半期に比べ６千２百万円(39.4％)のそれぞれ増益となりました。」 — FY2023第1四半期は売上高2.4％増、営業利益52.8％増、経常利益20.3％増、親会社株主に帰属する四半期純利益39.4％増となり、前年同期比の増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/7435/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は180億６千４百万円と前年同四半期に比べ７億２千３百万円(4.1％)の増収となり、営業利益は10億１千２百万円と前年同四半期に比べ３億５千万円(53.0％)、経常利益は11億２百万円と前年同四半期に比べ３億２千４百万円(41.7％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に固定資産売却益２億１千９百万円、特別損失に減損損失２億８千１百万円を計上したことなどにより、６億２千５百万円と前年同四半期に比べ１億２千２百万円(24.3％)のそれぞれ増益となりました。」 — 第2四半期累計期間は売上高4.1％増、営業利益53.0％増、経常利益41.7％増、親会社株主に帰属する四半期純利益24.3％増となり、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/7435/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は262億２千２百万円と前年同四半期に比べ11億１千２百万円(4.4％)の増収となり、営業利益は13億７千２百万円と前年同四半期に比べ５億２千２百万円(61.5％)、経常利益は14億７千９百万円と前年同四半期に比べ４億６千６百万円(46.0％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に固定資産売却益２億１千９百万円、特別損失に減損損失２億８千１百万円を計上したことなどにより、８億８千７百万円と前年同四半期に比べ２億２千８百万円(34.6％)のそれぞれ増益となりました。」 — 第3四半期累計期間は売上高4.4％増、営業利益61.5％増、経常利益46.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益34.6％増となり、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/7435/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は361億９千４百万円と前連結会計年度に比べ15億８千２百万円(4.5％)の増収となり、営業利益は19億３千３百万円と前連結会計年度に比べ７億５千７百万円(64.4％)、経常利益は20億１千４百万円と前連結会計年度に比べ６億７百万円(43.1％)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億３千１百万円と前連結会計年度に比べ３億２千５百万円(32.3％)のそれぞれ増益となりました。」 — FY2023通期は売上高4.5％増、営業利益64.4％増、経常利益43.1％増、親会社株主に帰属する当期純利益32.3％増となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は81億６千万円と前年同四半期に比べ４億８千万円(6.2％)の増収となり、営業利益は１億８千８百万円と前年同四半期に比べ１億５百万円(△35.9％)、経常利益は２億７千８百万円と前年同四半期に比べ４千万円(△12.6％)のそれぞれ減益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億４千６百万円と前年同四半期に比べ２千５百万円(11.6％)の増益となりました。」 — 第1四半期は売上高6.2％増となった一方、営業利益35.9％減、経常利益12.6％減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.6％増となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は161億３千万円と前年同四半期に比べ19億３千４百万円(△10.7％)の減収となり、営業利益は３億５千３百万円と前年同四半期に比べ６億５千９百万円(△65.1％)、経常利益は４億７千８百万円と前年同四半期に比べ６億２千４百万円(△56.5％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億４千９百万円と前年同四半期に比べ２億７千５百万円(△44.0％)のそれぞれ減益となりました。」 — 前年同期の増収増益およびFY2024第1四半期の増収から転じ、第2四半期累計期間は売上高10.7％減、営業利益65.1％減、経常利益56.5％減、親会社株主に帰属する四半期純利益44.0％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は233億４千６百万円と前年同四半期に比べ28億７千６百万円(△10.9％)の減収となり、営業利益は３億１千８百万円と前年同四半期に比べ10億５千４百万円(△76.8％)、経常利益は５億２千２百万円と前年同四半期に比べ９億５千７百万円(△64.7％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億５千３百万円と前年同四半期に比べ５億３千４百万円(△60.1％)のそれぞれ減益となりました。」 — 第2四半期累計期間に続き減収減益となり、売上高は10.9％減、営業利益は76.8％減、経常利益は64.7％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.1％減となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は344億３千６百万円と前連結会計年度に比べ17億５千８百万円(△4.8％)の減収となり、営業利益は９億５千９百万円と前連結会計年度に比べ９億７千４百万円(△50.3％)、経常利益は12億１千３百万円と前連結会計年度に比べ８億１百万円(△39.7％)、親会社株主に帰属する当期純利益は８億７千４百万円と前連結会計年度に比べ４億５千６百万円(△34.2％)のそれぞれ減益となりました。」 — FY2024通期は売上高4.8％減、営業利益50.3％減、経常利益39.7％減、親会社株主に帰属する当期純利益34.2％減となり、FY2024第2・第3四半期累計に続く減収減益を通期で確認した。 (https://komori.app/company/7435/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 悪化 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は165億３千７百万円と前年同中間期に比べ４億２千６百万円(2.6％)の増収となり、営業損失は９千６百万円(前年同中間期は３億４千６百万円の営業利益)、経常損失は２千７百万円(前年同中間期は４億７千１百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は３億９千１百万円(前年同中間期は３億１千１百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)のそれぞれ減益となりました。」 — 売上高は2.6％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも損失へ転じた。増収ながら大幅な利益悪化が確認された。 (https://komori.app/company/7435/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は168億４千９百万円と前年同中間期に比べ３億１千２百万円（1.8％）の増収となり、営業利益は３億５千５百万円（前年同中間期は９千６百万円の営業損失）、経常利益は４億６千６百万円（前年同中間期は２千７百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する中間純利益は１億８百万円（前年同中間期は３億９千１百万円の親会社株主に帰属する中間純損失）のそれぞれ増益となりました。」 — 売上高は1.8％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7435/filing/2025-h1)
- 2026-03-11 実績引用 「売上高は244億９千万円と前年同四半期に比べ14億９千３百万円(△5.7％)の減収となりましたが、営業利益は５億３千７百万円と前年同四半期に比べ３億５千７百万円(197.7％)、経常利益は６億７千７百万円と前年同四半期に比べ４億１千２百万円(155.6％)、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億９百万円(前年同四半期は２億６千４百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)のそれぞれ増益となりました。」 — 売上高は減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期から改善し、最終利益は損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7435/disclosure/20260225568936)
- 2026-03-11 その他 「売上高は、244.9億円となり、前年同期比 14.9億円の減収。
営業利益は、5.3億円となり、前年同期比 3.5億円の増益。
経常利益は6.7億円となり、前年同期比で4.1億円増加し、黒字幅が拡大しました。」 — 第3四半期累計は減収となった一方、営業利益・経常利益は増益となり、四半期純利益は前年の赤字から黒字へ転じている。 (https://komori.app/company/7435/disclosure/20260225568979)
- 2026-06-11 その他 「売上高は、368.3億円となり、前年同期比 0.5億円の減収。
➢ 営業利益は、11.1億円となり、前年同期比 3.5億円の増益。
➢ 当期純利益は、6.5億円となり、前年同期比で4.0億円増加し、黒字幅が拡大しました。」 — 2026年4月期通期は売上高が減収となった一方、営業利益および当期純利益は増加し、利益面の改善が示された。 (https://komori.app/company/7435/disclosure/20260606564827)
- 2026-07-06 その他 「売上高は368億３千８百万円と前連結会計年度に比べ５千２百万円（△0.1％）の減収となりましたが、営業利益は11億１千９百万円と前連結会計年度に比べ３億５千６百万円（46.7％）、経常利益は12億７千万円と前連結会計年度に比べ３億７千５百万円（41.9％）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億５千９百万円と前連結会計年度に比べ４億７百万円（162.0％）のそれぞれ増益となりました。」 — 通期では、売上高は微減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増益となった。 (https://komori.app/company/7435/disclosure/20260629583164)
- FY2026 その他 「この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は368億３千８百万円と前連結会計年度に比べ５千２百万円(△0.1％)の減収となりましたが、営業利益は11億１千９百万円と前連結会計年度に比べ３億５千６百万円(46.7％)、経常利益は12億７千万円と前連結会計年度に比べ３億７千５百万円(41.9％)、親会社株主に帰属する当期純利益は６億５千９百万円と前連結会計年度に比べ４億７百万円(162.0％)のそれぞれ増益となりました。」 — 売上高は0.1％減少した一方、営業利益46.7％増、経常利益41.9％増、親会社株主に帰属する当期純利益162.0％増となった。 (https://komori.app/company/7435/filing/2025-fy)
- 2026-09-08 実績引用 「売上高は95億７千２百万円と前年同四半期に比べ18億１千２百万円(23.4％)の増収となり、営業利益は９千５百万円(前年同四半期は８千２百万円の営業損失)、経常利益は２億１千９百万円(前年同四半期は１千１百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は１千２百万円(前年同四半期は１億２千９百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」 — 第1四半期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた実績を示している。 (https://komori.app/company/7435/disclosure/20260828527776)
- 2026-09-08 実績引用 「第１四半期業績は、増収増益」 — 第1四半期の売上高が前年同期比18.1億円増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転じた実績を示している。 (https://komori.app/company/7435/disclosure/20260901529391)
