# ナ・デックス（7435） 記念株主優待の発送時期に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7435/disclosure/20260701585583
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7435

## 何が変わったか

2026年3月11日に発表した記念株主優待について、定時株主総会の決議通知に同封して2026年7月下旬に発送する予定であることを追加で案内した。発送後の到着は通常数日程度の見込みだが、郵便事情で前後する可能性がある。

## 会社が挙げた理由

株主から発送時期および到着の目安について問い合わせが多かったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 記念株主優待
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主に対する株主優待の発送
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月下旬（発送予定）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2026年3月11日公表の「記念株主優待の実施に関するお知らせ」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月下旬に定時株主総会決議通知に同封することを予定しております。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年７月下旬」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026 年３月 11 日に公表いたしました『記念株主優待の実施に関するお知らせ』に関し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発送することを予定しております。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「発送することを予定しております」「到着する見込みです」「到着時期が前後する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「株主の皆様からお問い合わせをいただくことの多い」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株主の皆様」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「発送時期として「2026年７月下旬」、到着目安として「数日程度」の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・実績値等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「発送することを予定しております」「到着する見込みです」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年７月下旬」「通常は数日程度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「記念株主優待の発送時期に関するお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「記念株主優待の実施に関するお知らせ」に関する追加案内。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ナ・デックス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「No.1、唯一、初等の表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・受領実績等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ナ・デックス」「コード番号 7435」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発送予定・到着目安・郵便事情に関する記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ただし、郵便事情等により到着時期が前後する場合がございます。」」）
