# ナ・デックス（7435） (開示事項の経過報告)2026年４月期 決算発表の延期に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7435/disclosure/20260610567377
種別: 決算
開示日: 2026-06-10
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企業ページ: https://komori.app/company/7435

## 何が変わったか

2026年4月期の決算発表は、連結子会社における収益認識の監査手続きが遅れているため延期が続いている。発表日は2026年6月15日を予定しているが、連結数値はまだ確定していない。

## 会社が挙げた理由

スマートエナジー（SE）事業を担う連結子会社で、プロジェクトに係る収益認識（売上計上時期）の判断について監査法人の確認が続き、監査手続きに遅延が生じているため。会社は不正行為に起因するものではないとしている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: not_disclosed
- 純資産: not_disclosed
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「当該子会社を含む連結数値については現在確定に至っておらず、現時点では適切な開示が行えない状況」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「売上高・営業利益の実績値および前年同期比の記載なし。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「セグメント別損益の記載なし。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「売上高営業利益率の記載なし。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「自己資本比率の記載なし。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローの記載なし。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「プロジェクトに係る収益認識（売上計上時期）の判断に関するもの」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境が中心（原文: 「「監査法人による確認が行われているもの」「監査手続に遅延が生じている」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現時点で判明している範囲では」「現在確定に至っておらず」「2026年６月15日を予定しておりますが、確定次第」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年６月15日を予定しております」「連結数値については現在確定に至っておらず」」）
