# ナ・デックス（7435） 2023年４月期　決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7435/disclosure/20230608599254
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-06-09
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7435

## 何が変わったか

2023年4月期は、売上高が前期比4.6％増、営業利益が64.4％増となり、増収・大幅増益だった。一方、中国の売上高と東南アジアの売上高・セグメント利益は減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年4月期
- 売上高: {"value":36194,"unit":"百万円","yoy_pct":4.6}
- 営業利益: {"value":1933,"unit":"百万円","yoy_pct":64.4}
- 経常利益: {"value":2014,"unit":"百万円","yoy_pct":43.2}
- 純利益: {"value":1331,"unit":"百万円","yoy_pct":32.4}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"年間配当額":43,"単位":"円","中間配当":11,"期末配当":32}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料には「＋1,582（＋4.6％）」「＋757（＋64.4％）」などの実績差はあるが、増減理由の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメントの業績」として、各地域の「売上高」と「セグメント利益」が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「中国の売上高は「▲6（▲0.3％）」、東南アジアの売上高は「▲137（▲8.2％）」、セグメント利益は「▲23（▲21.7％）」と示されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「1株当たり当期純利益」は2022年4月期108.14円、2023年4月期142.86円と示されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「1株当たり当期純利益は「108.14」円から「142.86」円へ増加している。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「2023年4月期の配当は「４３円」、内訳は中間「１１円」、期末「３２円」と示されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2023年４月期　決算補足説明資料」で、売上高、利益、資産、配当、セグメント実績のグラフが掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は売上高、各利益、資産、配当、セグメント業績で構成され、最後に将来記述に関する注意書きがある。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「これらの目標や予想の達成、および将来の業績を保証するものではありません」と記載されている。」）
