# ナ・デックス（7435） 2023年４月期　第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7435/disclosure/20221117568061
種別: 決算
開示日: 2022-12-07
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企業ページ: https://komori.app/company/7435

## 何が変わったか

2022年5月から10月までの連結業績は、売上高が前年同期比4.2％増、営業利益が53.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益が24.4％増となった。特別利益として固定資産売却益、特別損失として減損損失を計上した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減要因に関する説明は、提示された本文には記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2022年5月1日〜2022年10月31日
- 売上高: {"value":18064887,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":1012627,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":1102555,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":625503,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":31942892,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":18489947,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: {"value":281238,"unit":"千円","対象資産":"not_disclosed"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":219289,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除売却損","value":811,"unit":"千円"},{"項目":"減損損失","value":281238,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"有","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上高は17,340,890千円から18,064,887千円、営業利益は661,842千円から1,012,627千円、経常利益は777,728千円から1,102,555千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は503,008千円から625,503千円となっている。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高は前第2四半期連結累計期間17,340,890千円に対し当第2四半期連結累計期間18,064,887千円、営業利益は661,842千円に対し1,012,627千円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益1,012,627千円、経常利益1,102,555千円、親会社株主に帰属する四半期純利益625,503千円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別利益と特別損失の両方（原文: 「特別利益に「固定資産売却益 219,289千円」、特別損失に「減損損失 281,238千円」「固定資産除売却損 811千円」と記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「特別損失に「減損損失 281,238千円」と記載されている。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 上昇（原文: 「前年同期の売上高17,340,890千円・営業利益661,842千円、当期の売上高18,064,887千円・営業利益1,012,627千円が記載されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「損益計算書は「当第２四半期連結累計期間」の実績値を記載し、会計方針の変更についても「適用しております」と断定的に記載している。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2022年５月１日 至 2022年10月31日」および「売上高18,064,887千円」「営業利益1,012,627千円」などの記載がある。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「(継続企業の前提に関する注記) 該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 基準改正に伴う変更（原文: 「「『時価の算定に関する会計基準の適用指針』を第１四半期連結会計期間の期首から適用」と記載されている。」）
