# ナ・デックス（7435） 2023年４月期　第１四半期決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7435/disclosure/20220905528687
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-09-06
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/7435

## 何が変わったか

2023年4月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが前年同期を上回った。売上高は185百万円増、営業利益は101百万円増となった。

## 会社が挙げた理由

業績が改善した具体的な理由は資料に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年4月期 第1四半期
- 売上高: {"value":7679,"unit":"百万円","yoy_pct":2.5}
- 営業利益: {"value":294,"unit":"百万円","yoy_pct":52.8}
- 経常利益: {"value":319,"unit":"百万円","yoy_pct":20.4}
- 純利益: {"value":221,"unit":"百万円","yoy_pct":39.4}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":7679,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":294,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":319,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":221,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":{"value":39.6,"unit":"%","対象":"2023年4月期 2Q累計予想"},"営業利益":{"value":36.8,"unit":"%","対象":"2023年4月期 2Q累計予想"},"経常利益":{"value":38,"unit":"%","対象":"2023年4月期 2Q累計予想"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":38.8,"unit":"%","対象":"2023年4月期 2Q累計予想"}}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: {"1株当たり四半期純利益":{"value":23.76,"unit":"円","yoy_change":6.68}}
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"value":35,"unit":"円","中間配当":11,"期末配当":24}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「２Q累計予想に対する進捗率」売上高39.6％、営業利益36.8％、経常利益38.0％、親会社株主に帰属する四半期純利益38.8％」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2023年４月期 １Q」売上高7,679百万円、営業利益294百万円、経常利益319百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益221百万円」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料には前年同期比と進捗率の記載はあるが、「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は業績数値、前年同期比、進捗率、配当のグラフで構成され、増減要因の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「前年同期比の増減額・増減率は示されているが、主たる要因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高、営業利益、経常利益、純利益の全社グラフのみが掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料に売上原価または販管費の項目・内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高「＋185（＋2.5％）」、営業利益「＋101（＋52.8％）」、経常利益「＋53（＋20.4％）」、純利益「＋62（＋39.4％）」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「将来予測に関する注意書きはあるが、具体的な業績前提の数値はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「既知および未知のリスクや不確実性およびその他の要素を内包」と記載されているが、金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「進捗率は2Q累計予想に対して示されているが、残り期間の説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料に中期経営計画の目標・実績・方針に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は業績、資産・純資産、配当および注意書きで構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「1株当たり四半期純利益」2023年4月期1Q 23.76円、前年同期比＋6.68円」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「1株当たり四半期純利益「17.08」から「23.76」、「前年同期比＋6.68」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「資料に客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料に従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料に市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「2023年4月期予想「35円」、中間配当「11」、期末配当「24」」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「資料に自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料に財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「資料に投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2023年４月期 第１四半期決算補足説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は売上高、各利益、資産、純資産、配当のグラフと「将来に関する記述等についてのご注意」で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「資料に「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「本資料に開示されているデータや将来予測は…リスクや不確実性…を内包」「将来の業績を保証するものではありません」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は冒頭から売上高・利益の業績グラフで始まっている。」）
