# ナ・デックス（7435） 2022年４月期　決算概要資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7435/disclosure/20220609575384
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-06-09
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/7435

## 何が変わったか

2022年4月期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前期を上回った。特に営業利益は549百万円増、87.5％増となった。

## 会社が挙げた理由

業績が改善した理由は、資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年4月期
- 売上高: {"value":34611,"unit":"百万円","yoy_pct":12.6}
- 営業利益: {"value":1176,"unit":"百万円","yoy_pct":87.5}
- 経常利益: {"value":1406,"unit":"百万円","yoy_pct":60.3}
- 純利益: {"value":1005,"unit":"百万円","yoy_pct":79.5}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"年間配当額":33,"単位":"円","中間配当":7,"期末配当":26}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「各グラフの期間表示は「2021年４月期」「2022年４月期」である。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「営業利益について「＋549（＋87.5％）」などの記載はあるが、「過去最高」の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「営業利益では「＋549（＋87.5％）」と示されているが、要因項目の分解はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は連結およびセグメントの実績値を示すのみで、販売数量、価格、コスト、為替などの主因を記載していない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメントの業績」として各地域の「売上高」および「セグメント利益」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に「売上原価」「販管費」の内訳に関する記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「連結営業利益は「＋549（＋87.5％）」、経常利益は「＋529（＋60.3％）」、純利益は「＋445（＋79.5％）」である。一方、中国のセグメント利益は「▲43（▲40.0％）」と示されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「既知および未知のリスクや不確実性およびその他の要素を内包」とあるが、金額の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「1株当たり当期純利益（円）」として108.14円が示されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「1株当たり当期純利益は「60.40」から「108.14」へ、「＋47.74」と示されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「配当の状況」として2022年4月期は中間配当7円、期末配当26円、年間33円が示されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「本文に財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文に設備投資・成長投資・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「2022年４月期 決算概要資料」で、売上高・利益・セグメント業績のグラフが掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「売上高」「営業利益」「経常利益」などの業績グラフが掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「本文に「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「これらの目標や予想の達成、および将来の業績を保証するものではありません」と記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「1株当たり当期純利益は「60.40」から「108.14」へ、「＋47.74」と示されている。」）
