# オータケ（7434） 2022年５月期 株主優待実施に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7434/disclosure/20220513547310
種別: 開示
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7434

## 何が変わったか

2022年5月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、1,000円分のクオカードを贈呈する株主優待を実施する。優待品は2022年8月中旬以降に発送する予定。

## 会社が挙げた理由

株主への日頃の支援への感謝、当社株式の投資魅力の向上、当社事業への理解の促進、中長期的な株式保有の促進を目的としている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2022年5月期の株主優待実施
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年5月13日
- 実施日: 2022年5月末日現在の株主を対象に実施（発送は2022年8月中旬以降の予定）
- 対象期間: 2022年5月期
- 金額: クオカード1,000円分
- 数量・規模: 1単元（100株）以上を保有する株主
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主の皆様からの日頃のご支援に感謝するとともに、当社株式の投資魅力を高め、より多くの皆様に当社事業に対するご理解を一層深めていただき、中長期的に当社株式を保有していただくことを目的としている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2022年8月中旬以降の発送を予定している

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「2021年５月期より株主優待制度を導入しております」「クオカード 1,000円分」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「2022年５月期につきましても、下記の通り株主優待を実施いたします」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待を実施いたします」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額や影響区分に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2022年５月末日現在の当社株主名簿に記載または記録された当社株式１単元（100株）以上を保有されている株主様を対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年５月末日現在」「１単元（100株）以上」「クオカード 1,000円分」「2022年８月中旬以降の発送を予定」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2022年５月末日」「１単元（100株）」「1,000円分」「2022年８月中旬以降」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は」「当社株主名簿に記載または記録された」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象となる株主様には、クオカードを贈呈いたします」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「１単元（100株）以上」「クオカード 1,000円分」「2022年８月中旬以降の発送を予定」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2021年５月期より株主優待制度を導入しております」「2022年５月期につきましても」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2022年５月期につきましても、下記の通り株主優待を実施」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「「2021年５月期より株主優待制度を導入しております」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2021年５月期より」「2022年５月期につきましても」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「2022年５月期につきましても、下記の通り株主優待を実施」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「株主優待を実施いたします」「発送を予定しております」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年８月中旬以降の発送を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「株主優待を実施いたします」「2022年８月中旬以降の発送を予定しております」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式１単元（100株）以上を保有されている株主様を対象」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2022年５月期につきましても」「2022年５月末日現在」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2022年８月中旬以降の発送を予定しております」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「当社株式の投資魅力を高め」「お知らせいたします」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「対象となる株主様」「１単元（100株）以上」「クオカード 1,000円分」「2022年８月中旬以降の発送」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「当社株式の投資魅力を高め」「中長期的に当社株式を保有していただくことを目的」」）
