# 伯東（7433） 伯東、「EdgeTech＋2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20261104563611
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東が、2026年11月18日から20日まで開催される「EdgeTech＋2026」に、ロボット、AI、製造ライン、センサ、ソフトウェアなど計20製品・サービスを出展する。自社開発中の設備状態監視・予知保全ソリューションも展示予定である。

## 会社が挙げた理由

最先端の技術やソリューションを顧客に届け、新たなビジネスの可能性を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EdgeTech＋2026出展製品・サービス、設備状態監視・予知保全ソリューション、EcoGomy、Z2Data、TNO-S、Ablity Hand
- 相手先: ST社、Psyonic社、旭化成エレクトロニクス社、EINNO社、Nordic社、CollectHub社、Ambarella社、iENSO社、Nuvoton社、AQROSE社、Attonics社、Voyant社、SCIVAX社、BK Dong Young社、Solvo社、Clearize社、KUMUworks社、Rabyte社、Rapidise社
- 相手先の概要: 各社の製品・サービス概要が記載されている。iENSO社はカナダ本社のエッジAIカメラ・組込みビジョンソリューション企業、Ambarella社は米国のファブレス半導体メーカー、Rapidise社はインド有数のODM・EMSメーカーとされている。
- 当社との関係: 当社が各社の製品・サービスを展示する。Rabyte社については、当社による連結子会社化と記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月18日から11月20日（出展予定）
- 適用分野: 産業機器、ロボット、通信、自動車、データセンター、医療、AIコンピューティング、FA、セキュリティ、ごみ収集、製造ライン、品質検査、自動車部品、電子部品、ウェアラブル機器、ヘルスケア、美容、半導体解析、インド・ASEAN市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜 展示ホール/アネックスホール BX-18
- 拠点の規模: 全20製品を展示
- 定量的な効果: PPGセンサの実装面積は従来比約1/10となる約1mm²、PPGセンサを約半分に薄型化、TNO-Sの寿命は6000サイクル、TNO-Sの使用温度範囲は−40～70℃、Ablity Handは60kgを超えるものを持てる
- 利用実績: Ambarella社は産業機器、FA、セキュリティ用途を中心に豊富な採用実績を有すると記載されている。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「会期：2026年11月18日（水）から11月20日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月18日（水）から11月20日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年11月4日」、会期「2026年11月18日から11月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」「開発中です」「対応予定です」「目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Psyonic社」「Ambarella社」「Rapidise社」など」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「各項目に「（○○社製）」と記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「iENSO社は、カナダに本社を置くエッジAIカメラ／組込みビジョンソリューション企業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社によるRabyte社の連結子会社化」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全20製品を一堂に展示」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「EdgeTech＋2026」、各製品提供会社名、公式URL「https://www.jasa.or.jp/expo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全20製品」「2026年11月18日から11月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たなビジネスの可能性を、ぜひ会場で」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「産機関連ブース」「画像AI関連ブース」「製造ライン関連ブース」など」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社の新しい取り組みとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「各項目の「（○○社製）」および「伯東自社製」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伯東株式会社（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「W/Wで圧倒的なシェア」「中国において多くの分野でシェアNo.1」「Bluetooth LEの市場シェアNo.1メーカー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「インド・ASEAN市場」「カナダに本社」「米国のファブレス半導体メーカー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来比約1/10」「約半分の薄型化」「従来の目視検査では判別が難しい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EcoGomy」「SV2000」「TNO-S」「Z2Data」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「出展のお知らせ」、製品紹介・展示会情報中心の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的なシェア」「優れた電源ソリューション」「新たなビジネスの可能性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発中です」「対応予定です」「目指します」」）
