# 伯東（7433） 伯東、「2026NEW環境展」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20260512525232
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東は、2026年5月20～22日に東京ビッグサイトで開催される「2026NEW 環境展」への出展を発表した。フッ素イオン除去剤、PFAS除去剤、カルシウムスケール防止剤などの環境・排水処理関連製品を紹介する。

## 会社が挙げた理由

環境負荷低減や規制対応が求められる排水処理の課題に対し、PFAS・無機フッ素対策やスケール抑制などのソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フッ素イオン除去・固定化剤（ハクトロン SC-100）、PFAS 除去剤（ハクトロン S-3000）、スケール防止剤（デポナックス P-72）、排水処理システム Eleca（アンモニア/PFAS 対策）、重金属処理剤、バイオマス由来水溶性ポリマー、インド ZLD 規制対応 排水リサイクルシステム、水処理 UV ソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月20日（水）から5月22日（金）に開催予定の展示会で紹介
- 適用分野: 電子産業、工場排水、環境・排水処理、インドのZLD（排水ゼロ）規制対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東展示場 東7ホール K714ブース
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「会期：2026年5月20日（水）から5月22日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月20日（水）から5月22日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「伯東、「2026NEW 環境展」出展のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年05月12日／会期：2026年5月20日（水）から5月22日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展いたします／安全かつ効果的に排水中のフッ素イオンを除去することが可能」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2026NEW 環境展」（https://www.n-expo.jp/）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「排水処理全体の安定化と長期的なトラブル低減に貢献します」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「2026NEW 環境展」に出展いたします」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「環境・排水処理関連製品を幅広くご紹介いたします」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展製品として既存の製品名を列挙」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社ブースでは、こうした課題に対するソリューションとして紹介」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「伯東株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長執行役員：宮下環）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「東京ビッグサイトで開催される「2026NEW 環境展」に出展／インド・グルガオンに現地法人を設立」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「既存の排水処理設備で対応可能」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ハクトロン SC-100／ハクトロン S-3000／デポナックス P-72」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「伯東、「2026NEW 環境展」出展のお知らせ／TEL：03-3225-8985、E-Mail：new-business@hakuto.co.jp」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大幅なコスト削減が期待／最適なソリューションを提供」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「大幅なコスト削減が期待」）
