# 伯東（7433） 伯東、エリース豊島FCのサステナブルパートナーとして2026シーズンの活動とUV対策をサポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20260501516097
種別: その他開示
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東は、エリース豊島FCの2026シーズンのサステナブルパートナーとなる契約を締結し、ごみ拾いなどの地域・環境活動に参加する。自社ブランド「TAEKO」のサンスクリーンを選手やサポーターのUV対策にも活用する。

## 会社が挙げた理由

「人にも地球にもやさしい」を掲げるTAEKOのエシカルな活動の一環として、また、環境・社会・ガバナンス／経済を軸にした価値共創型の活動を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TAEKO、TAEKO サンスクリーン
- 相手先: 株式会社エリースフットボールグループ（エリース豊島FC）
- 相手先の概要: 東京都豊島区。代表取締役CEOは中村健太郎、代表取締役COOは平井聡。池袋事務所は東京都豊島区北大塚2-13-1 ba07。
- 当社との関係: 2026シーズンのパートナー契約を締結。伯東はサステナブルパートナーとして、ごみ拾い活動などに取り組み、TAEKOサンスクリーンで選手・サポーターのUV対策を支援する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年5月1日（2026シーズンのパートナー契約）
- 提供開始日: 2026シーズン（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: サッカー、環境活動、地域貢献、紫外線対策・スポーツシーン
- 受賞名・認証名: Football for the Goals（FFTG）への採択
- 授与・認証機関: 国際連合
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 池袋事務所：東京都豊島区北大塚2-13-1 ba07
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: TAEKO サンスクリーン：SPF50+、PA++++、UV耐水性★★
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国際連合が2022年に発表したFootball for the Goals（FFTG）イニシアチブ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026シーズンのパートナー契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2026シーズンのパートナー契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 5 月 1 日」「2026シーズン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2026シーズンのパートナー契約を締結いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026シーズンの活動とUV対策をサポート」「様々な活動に取り組んでまいります」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」「サポートいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エリースフットボールグループ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「サステナブルパートナーとして」「価値共創型のパートナーとして…様々な活動に取り組んでまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都豊島区」「代表取締役 CEO：中村健太郎」「池袋事務所：〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-13-1 ba07」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存の資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「サステナブルパートナーとして…活動に取り組んでまいります」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「SPF50+、PA++++、UV耐水性★★」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「SPF50+、PA++++、UV耐水性★★」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国際連合が2022年に発表したイニシアチブ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「SPF50+、PA++++、UV耐水性★★」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ごみ拾い活動」「地域貢献活動」「サステナブルパートナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ジュニアからシニアチームまで」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2026シーズンのパートナー契約」「環境・社会・ガバナンス／経済…活動」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「伯東の自社ブランドスキンケア【TAEKO】」「自社開発した高保湿成分」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伯東株式会社…は、エリース豊島FC…と…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「Jリーグも含めて日本国内で初めて採択されたクラブ」「国際連合が2022年に発表したイニシアチブ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「エリース豊島FC」「東京都豊島区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ノンケミカル・SPF最高値」「国内最高基準」「日焼け止め特有の匂い…不快感がなく」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TAEKO サンスクリーン」「SPF50+、PA++++、UV耐水性★★」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「伯東、エリース豊島FCのサステナブルパートナーとして…」および製品紹介・URLの構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新の情報や最先端の技術」「国内最高基準」「最適な使い心地」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
