# 伯東（7433） 伯東、JPCA Show 2026 第55回国際電子回路産業展出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20260430515000
種別: その他開示
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東が、2026年6月10日から12日に東京ビッグサイトで開催される「JPCA Show 2026 第55回国際電子回路産業展」への出展を予定している。プリント基板製造装置を中心に、複数の装置・薬剤・受託分析サービスを展示・紹介する。

## 会社が挙げた理由

プリント基板製造装置などの実機を展示し、製品情報や使用方法を詳しく説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カバーフィルム剥離装置 PMA101、ガラスパネル・パッケージ基板向け外観検査装置、ドライフィルムオートカットラミネータ Mach 630AP、高解像・高精度投影露光装置 伯東 LS-320HR/LS-300EX、オートカットラミネーター、微細回路形成用ラージスケール投影露光機、2流体ジェットクリーナー/ドライクリーナー/プレヒーター、ガラスパネル・パッケージ基板対応外観検査装置、カバーフィルム剥離装置、基板外形加工機、エッチングレジスト/ソルダーレジスト用インクジェットプリンター、オートメーション装置、フッ素イオン除去剤、受託分析システム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月10日～6月12日（出展予定）
- 適用分野: プリント基板製造、電子産業などで発生するフッ素を含む排水処理、製品設計・開発に伴う材料の分析・調査・試験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東展示棟
- 拠点の規模: 当社ブース 東1-3ホール 3E-37
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JPCA Show 2026公式ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「会期：2026年6月10日（水）～6月12日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「会期：2026年6月10日（水）～6月12日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年5月1日／会期：2026年6月10日（水）～6月12日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先としての契約・提携先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第55回」「2026年6月10日～6月12日」「3E-37」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・利用実績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JPCA Show 2026」（https://www.jpcashow.com/show2026/index.html）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「各種展示製品の列挙、会期の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「JPCA Show 2026…に出展いたします」「各種プリント基板製造装置をご紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場：東京ビッグサイト 東展示棟／当社ブース No.：東1-3ホール 3E-37」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「装置展示」「製品情報や使用方法についてもブースで詳しくご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伯東株式会社（…以下 当社）は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界スタンダードマシン」「高い検出力を実現！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京ビッグサイト 東展示棟」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「基本性能に磨きをかけて進化」「高精度、高生産性、高信頼性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Mach 630AP」「伯東 LS-320HR/LS-300EX」「CIMS Galaxy Cx Series」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「出展のお知らせ」、URL、営業部のTEL・E-Mailの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の技術」「高い検出力を実現！」「多彩な装置」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
