# 伯東（7433） 伯東、「InterAqua 2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20260119535589
種別: その他開示
開示日: 2026-01-19
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東は、2026年1月28日から30日まで東京ビッグサイトで開催される「InterAqua 2026」への出展を予定している。フッ素イオン除去剤、PFAS除去剤、カルシウムスケール防止剤など、排水処理関連の製品・ソリューションを紹介する。

## 会社が挙げた理由

排水処理における環境負荷低減、規制対応、廃棄物削減、人員不足などの課題に対し、電子産業を含む現場向けの排水処理ソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 排水処理トータルソリューションシステム、フッ素イオン除去剤『ハクトロン SC-100』、PFAS 除去剤『ハクトロン S-3000』、スケール防止剤『デポナックス P-72』、バイオマス由来水溶性ポリマー『アクアパーズ DP-9 & DP-11』、AI 監視ソリューション、インド ZLD 対応トータル排水処理ソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: InterAqua 2026への出展予定：2026年1月28日（水）から1月30日（金）
- 適用分野: 電子産業の排水処理、PFAS含有工場排水、フッ素含有排水処理、環境・産業分野の排水処理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南展示場 南2ホール 2S-K19ブース
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: InterAqua 2026公式サイト（https://www.interaqua.jp）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「会期：2026 年 1 月 28 日（水）から 1 月 30 日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出展案内および展示会情報の記載のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 28 日（水）から 1 月 30 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「伯東、『InterAqua 2026』出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「202６年０１月１９日」／「会期：2026 年 1 月 28 日（水）から 1 月 30 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」／「大幅なコスト削減が期待」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社ブースでは…ご紹介いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2S-K19 ブース」／「10:00～17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績・契約金額の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「InterAqua 2026（https://www.interaqua.jp）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「環境負荷低減や排水処理コストを削減」／「大幅なコスト削減が期待」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「排水処理関連製品を幅広くご紹介」／「ブースで詳しくご説明」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ケミカルソリューションカンパニー 環境ソリューション開発部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新製品『カルシウムスケール防止剤』」／「排水処理関連製品を幅広くご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ブース」／「当社独自技術を融合した排水処理ソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伯東株式会社…以下 当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京ビッグサイト」／「インド・グルガオンに現地法人を設立」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「製品ごとの特長説明はあるが、競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ハクトロン SC-100」／「ハクトロン S-3000」／「デポナックス P-72」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「出展のお知らせ」および展示会情報・製品紹介中心の構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅なコスト削減が期待」／「最適なソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「大幅なコスト削減が期待」」）
