# 伯東（7433） 伯東、アジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展ネプコンジャパン2026に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20260113532533
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東が、2026年1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催されるネプコンジャパン2026への出展を予定している。半導体後工程向け装置などの自社製品、代理店製品、グループ会社の受託分析サービスを展示する。

## 会社が挙げた理由

展示会来場者に、製造・試験装置や受託分析サービスを実機・パネルで紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 全自動インライン式真空リフロー装置 HVR-1、パワーデバイス、パワーモジュール用シンタリング装置、Mach510PK、LS-320HR/LS-300EX、受託分析試験サービス、小型真空リフロー炉、大型真空リフロー炉、低温・高温ICテストハンドラー用温度制御ユニット、温度環境試験機、ファクトリーオートメーションシステム、2流体ジェットクリーナー／ドライクリーナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: centrotherm international AG、inTEST Thermal Solutions、Symtek Automation Asia、東洋熱工業株式会社は代理店製品群の提供元。株式会社クリアライズはグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月21日（予定、展示会出展開始日）
- 適用分野: 半導体後工程、パワーモジュール、MEMS、センサ実装、プリント基板製造、FPD製造、リチウムイオン電池製造、半導体パッケージ製造
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東展示棟2ホール（展示会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月21日(水)～23日(金)に東京ビッグサイトにて開催される『ネプコンジャパン2026』に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月21日(水)～23日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「伯東、アジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展ネプコンジャパン2026に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年01月13日」／会期「2026年1月21日(水)～23日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は展示会への出展と展示製品を説明している」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に顧客・提携先としての記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「《グループ会社》■株式会社クリアライズ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年1月21日(水)～23日(金)」「ブース No. E10-24」「1953年の創業」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ネプコンジャパン2026」「東京ビッグサイト」「centrotherm international AG」「株式会社クリアライズ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「製造・試験装置を始め…実機とパネルにてご紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ネプコンジャパン2026に出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「半導体後工程向けを中心とした…製造・試験装置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「展示製品」「当社製品群」「グループ会社…受託分析試験サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「《代理店製品群》」「《当社製品群》」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伯東株式会社…当社は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京ビッグサイトにて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較説明の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HVR-1」「Mach510PK」「LS-320HR/LS-300EX」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「展示会案内、来場登録URL、展示製品一覧を中心とする構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アジア最大級」「最先端の技術をいち早く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
