# 伯東（7433） 伯東、国内最大級の半導体展示会 SEMICON Japan 2025に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20251203513917
種別: その他開示
開示日: 2025-12-03
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東は、2025年12月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催されるSEMICON Japan 2025に出展する。ブースでは半導体関連の装置・機器を紹介し、製造業系YouTuberによる特別講演も行う予定。

## 会社が挙げた理由

最先端の技術や製品を顧客に届け、半導体関連のプロセス・検査・解析装置を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新型ドライポンプ Ultidry series、空冷式小型ドライポンプ ACP series、ハイブリッドベアリング式ターボ分子ポンプ HiPace series、磁気浮上式ターボ分子ポンプ ATH series、FOUPの分子状汚染測定装置 APA302、FOUPのパーティクル汚染測定装置 ADPC302、クリーンルームの分子状汚染測定装置 AMPC、スピニングローター真空計、ASTON質量分析計、既設ロードポートへのN2/CDAパージ機能追加改造、レチクルの保管・洗浄・検査・移載装置、SiCパワーデバイス用各種熱処理装置、Siパワーデバイス/MEMS用横型炉、分光エリプソメータ、レーザ描画装置/電子線描画装置、プラズマ処理装置、ウェーハストレスモニタ装置、スパッタリング装置（リファビッシュ品）、高速厚膜Al用オリジナルチャンバー、Siフォトニクス向け300mmウェハ対応MBE装置
- 相手先: Pfeiffer Vacuum社、ph-instruments社、Atnarp社、Santa Phoenix Technology社、Gudeng Equipment社、centrotherm international AG社、Sentech Instruments社、RAITH GmbH社、PVA Metrology & Plasma Solutions社、SEMICAT社、RIBER社
- 相手先の概要: Pfeiffer Vacuum社（独/仏）、ph-instruments社（墺）、Atnarp社（日/米）、Santa Phoenix Technology社（中）、Gudeng Equipment社（台）、centrotherm international AG社（独）、Sentech Instruments社（独）、RAITH GmbH社（独）、PVA Metrology & Plasma Solutions社（独）、SEMICAT社（米）、RIBER社（仏）。各社の詳細な所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 伯東が各社の製品・装置を展示紹介する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日（出展・展示会開催予定）
- 適用分野: Si半導体、パワー半導体、MEMS/センサ、リソグラフィ、真空関連機器、化合物半導体関連のプロセス・検査・解析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（ブースNo.S1518）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12/17(水)～12/19(金)に東京ビッグサイトにて開催される”SEMICON JAPAN 2025”に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月17日(水)～19日(金)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年12月3日」、開催日「2025年12月17日(水)～19日(金)」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介いたします」「特別講演をいたします」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Pfeiffer Vacuum社」「ph-instruments社」などの社名記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「展示製品」欄に各社名と製品名を列挙。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「国・地域の表示はあるが、所在地・代表者・資本金・事業内容等の詳細記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「ブースNo.S1518」および開催日時の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果・利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SEMICON JAPAN 2025」「東京ビッグサイト」「https://www.semiconjapan.org/jp/about/pricing-and-register」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「展示内容の列挙と開催日程はあるが、効果・金額等の数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「SEMICON JAPAN 2025に出展」「特別講演をいたします」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：東京ビッグサイト (ブース No.S1518)」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プロセス・検査・解析装置をパネルにてご紹介」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「独/仏・Pfeiffer Vacuum社」など各社名と製品を列挙。「技術商社」と記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伯東株式会社（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「国内最大級の半導体展示会 SEMICON Japan 2025に出展」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「製品名と用途の列挙のみ。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ultidry series」「APA302」「ADPC302」「ASTON質量分析計」「300mmウェハ対応MBE装置」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、本文、展示製品欄、URL、TEL・E-Mailを掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「最先端の技術をいち早く」。「展示製品」欄では製品を列挙。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
