# 伯東（7433） 伯東、最新技術とつながる総合展「EdgeTech+ 2025」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20251104587137
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東が、2025年11月19日から21日にパシフィコ横浜で開催される「EdgeTech+ 2025」へ、センサー、AI、無線通信、RFID、給電などの製品・ソリューションを出展する。

## 会社が挙げた理由

最新の情報や最先端の技術を顧客へ届け、豊かな社会の実現を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HYDéAir、CO2/温度/湿度 無線センサシステム、AI Safety Alert System、AI 水量推定システム、TOF ソリューション、AttoDD、RS4 CS Max、静電タッチスイッチ、ワイヤレス給電、RFID 特徴タグ、SAKURA-Ⅱ、5G モジュール評価ボード・IoT ゲートウェイ、ChipSense™、音声 LSI 製品 I94124CDI、モータドライバ IC、C66、超低消費電力 Wi-Fi ソリューション、AI Box、Gen AI ソリューション、BWC & PCI
- 相手先: 一般社団法人 組込みシステム技術協会、Attonics 社、iBLAb 社、Convenient Power 社、HID 社、EdgeCortix 社、Fibocom Wireless 社、MantiSpectra 社、Nuvoton 社、Chainway 社、InnoPhase IoT 社、Ambarella 社、Vieureka 社、Quanta 社
- 相手先の概要: EdgeTech+ 2025の主催者は一般社団法人 組込みシステム技術協会。各製品の提供元として複数社の社名が記載されているが、その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 伯東が展示する製品・ソリューションの提供元または共同展示先として記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月19日（予定、展示会開催開始日）
- 適用分野: 脱炭素・環境計測、状態検知、エレクトロニクス・ケミカル、TOF/LiDAR、表面欠陥検出、色測定・色合わせ、防水タッチ操作、ワイヤレス給電、RFID、物体検知・生成AI、IoT・5G通信、近赤外センシング・成分分析、音声操作・スマート制御、サーバ省エネ・省スペース化、遠隔制御・保守、AI搭載ボディカメラ・カードソリューション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜 展示ホール
- 拠点の規模: 小間番号 CJ-12
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: EdgeTech+ 2025公式URL（https://www.jasa.or.jp/expo/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年11月19日（水）～11月21日（金）にパシフィコ横浜にて開催される「EdgeTech+ 2025」に出展いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月19日（水）～11月21日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「News Release 2025年11月4日／会期：2025年11月19日～11月21日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：一般社団法人 組込みシステム技術協会／Attonics社、iBLAb社、Ambarella社等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「Attonics社、Nuvoton社、Ambarella社等の製品名が出展内容として記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「各社の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時、小間番号等のみ記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：一般社団法人 組込みシステム技術協会／URL：https://www.jasa.or.jp/expo/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「各種製品・ソリューションの出展内容を記載／業績・効果の数値記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への影響や収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「EdgeTech+ 2025」に出展いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場：パシフィコ横浜 展示ホール／小間番号：CJ-12」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展内容として各製品・ソリューションを列挙。新製品発売・機能追加の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「伯東は「最新の情報や最先端の技術をいち早くお客様へお届けする技術商社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「伯東株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長執行役員：宮下環、証券コード7433）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最新技術とつながる総合展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「パシフィコ横浜にて開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、顧客名等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「HYDéAir、AI Box、SAKURA-Ⅱ、ChipSense™、I94124CDI、C66等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／本件に関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新技術」「最先端の技術」「革新的技術で未来に貢献」」）
