# 伯東（7433） 伯東、エシカルコスメ「TAEKO」のスキンケアアイテムを拡充

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20241212537795
種別: その他開示
開示日: 2024-12-12
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

エシカルコスメ「TAEKO」に、リッチクリーム、バランスローション、バランスクリームの3商品を追加し、使用感や成分が異なる2シリーズを組み合わせて使える品ぞろえに拡充した。3商品は2024年12月13日に発売予定である。

## 会社が挙げた理由

使用感や配合成分の異なる2シリーズを、めざす肌や使用シーンに合わせて自由に組み合わせて使えるようにするため。また、肌トラブルやライフスタイルにとらわれず、誰もが簡単に気持ちよく使えるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エシカルコスメ『TAEKO』、バランスシリーズ（バランスローション、バランスクリーム）、リッチシリーズ（リッチローション、リッチクリーム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: バランスローション（美容化粧水）120mL 3,800円（税抜）、バランスクリーム50g 5,200円（税抜）、リッチクリーム50g 5,200円（税抜）。リッチローション（美容化粧水）120mL 3,800円（税抜、発売中）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月13日発売予定。リッチローションは発売中
- 適用分野: スキンケア、保湿、肌の状態や使用シーンに応じた化粧品利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月13日に発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月13日に発売いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年12月に発売したリッチローションのシリーズ品」／「終売となる『TAEKO signature セラジュニール』のコンセプトを受け継いだ新シリーズ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年12月12日」／「2024年12月13日に発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新商品として…発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などに関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「120mL 3,800円（税抜）」「50g 5,200円（税抜）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各商品の販売価格が記載されている」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文および「伯東株式会社について」の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月13日」／「120mL 3,800円（税抜）」／「50g 5,200円（税抜）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品として…発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エシカルコスメ『TAEKO』の新商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「TAEKOのスキンケアアイテムを拡充」／「リッチローションのシリーズ品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、エシカルコスメ『TAEKO』の新商品として…発売」／「自社開発した高保湿成分」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伯東株式会社は…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「バランスローション」「バランスクリーム」「リッチクリーム」／「アルカリゲネス産生多糖体」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各位」／会社名・代表者・証券コード・問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高保湿」「みずみずしい使用感」「もっちりとした肌へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
