# 伯東（7433） 伯東、日本最大のパワー半導体関連国内学会「先進パワー半導体分科会 第11回講演会」に企業展示ブースを出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7433/disclosure/20241101510028
種別: その他開示
開示日: 2024-11-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7433

## 何が変わったか

伯東は、2024年11月25～26日に開催される「先進パワー半導体分科会 第11回講演会」に企業展示ブースを出展する。ブースでは、SiC半導体向け装置などのパワー半導体関連機器を紹介する。

## 会社が挙げた理由

先端のパワー半導体関連機器を顧客や学会参加者に紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インライン型真空リフロー炉（真空はんだ付け装置）、焼結接合（シンタリング）装置、SiC用高温活性化装置、SiC用高温酸窒化装置、SiC対応高速熱処理（RTP）装置、SiCバルク向け高温熱処理装置、300mm Si-IGBT用ウェーハ対応横型量産用拡散炉、バッチ型真空リフロー装置、その他パワー半導体関連製造・検査装置
- 相手先: 明昌機工株式会社、独・セントロサーム社
- 相手先の概要: 明昌機工株式会社および独・セントロサーム社の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 伯東株式会社と明昌機工株式会社の共同出展。セントロサーム社は製品の提供元として記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月25日～26日（展示会の予定会期）
- 適用分野: SiC半導体、パワー半導体、Si-IGBTの製造・検査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Gメッセ群馬（群馬県高崎市岩押町12-24）
- 拠点の規模: 企業展示ブース（規模はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 先進パワー半導体分科会 第11回講演会の学会ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「会期（展示日）：2024年11月25日(月)～26日(火)の2日間」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年11月25日(月)～26日(火)」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される…講演会に企業展示ブースを出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「企業展示ブースを出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「先進パワー半導体分科会 第11回講演会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「最大8インチウェーハ対応」「300mm Si-IGBT用ウェーハ対応」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「学会ホームページ：https://annex.jsap.or.jp/adps/scrm11/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年11月25日～26日」「最大8インチウェーハ対応」「300mm…ウェーハ対応」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Gメッセ群馬にて開催される…講演会に企業展示ブースを出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パネル展示を行い、最先端機器をご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伯東株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のパワー半導体関連国内学会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本最大のパワー半導体関連国内学会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SiC対応高速熱処理（RTP）装置」「300mm Si-IGBT用ウェーハ対応」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代パワーデバイス材料の本命」「急速に普及」「最先端機器」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性の記載なし」）
