# 営業損失・経常損失の継続｜エコートレーディング（7427）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「営業損失は２千１百万円（前年同期は営業損失２千８百万円）となりました。経常損失は１千９百万円（前年同期は経常損失２千７百万円）となり」 — 売上高が増加する一方、営業損失および経常損失を計上したことを業績事実として記載している。 (https://komori.app/company/7427/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「また、低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、在庫管理の徹底による適正在庫での運用、販売費及び一般管理費の削減を進めた結果、営業利益は１億５千６百万円（前年同期は営業損失４千６百万円）となりました。経常利益は１億６千４百万円（前年同期は経常損失３千４百万円）となり」 — 前四半期まで記載されていた営業損失・経常損失から、当四半期累計では営業利益・経常利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「また、低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、在庫管理の徹底による適正在庫での運用、販売費及び一般管理費の削減を進めた結果、営業利益は６千万円（前年同期は営業損失２億３千９百万円）となりました。経常利益は７千１百万円（前年同期は経常損失２億２千１百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益に投資有価証券売却益４億７千５百万円と特別損失に熊本地震による損失５千９百万円を計上したことにより３億８千１百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億６千９百万円）となりました。」 — 営業利益6千万円、経常利益7千1百万円を計上し、前年同期の損失から利益への転換を維持している。第2四半期累計から利益額は更新され、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8千1百万円となった。 (https://komori.app/company/7427/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、グループ全体で高付加価値商品の開発及び販売を促進し、また、在庫管理の徹底により、販売費及び一般管理費の削減を進めた結果、営業利益は２億８千３百万円（前期は営業損失３億３千１百万円）となりました。経常利益は２億９千１百万円（前期は経常損失３億６百万円）となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益に投資有価証券売却益４億７千５百万円と特別損失に熊本地震による損失５千９百万円を計上したこと等により５億５千５百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失２億１千２百万円）となりました。」 — 営業利益2億8千3百万円、経常利益2億9千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5億5千5百万円を計上し、前期の損失から通期で利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「また、低価格志向の影響によるペットフード及びペット用品の販売単価の下落、物流コストの上昇による販売費及び一般管理費の増加などにより、営業損失は３千９百万円（前年同期は営業損失２千１百万円）となりました。経常損失は３千５百万円（前年同期は経常損失１千９百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は３千万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益３億４千３百万円）となりました。」 — 前期通期では営業利益・経常利益・当期純利益を計上していたが、当第1四半期は営業損失3千9百万円、経常損失3千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3千万円となった。 (https://komori.app/company/7427/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「また、低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び効率化を進めた結果、営業利益は１億６千１百万円（前年同期比3.8％増）となりました。経常利益は１億６千８百万円（前年同期比2.5％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億３千２百万円（前年同期比71.2％減）となりました。」 — 第1四半期累計での損失から、第2四半期累計では営業利益1億6千1百万円、経常利益1億6千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3千2百万円を計上した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「また、低価格志向の影響によりペットフード及びペット用品類の販売単価が下落する中、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び効率化を進めた結果、営業利益は６千４百万円（前年同期比5.1％増）となりました。経常利益は７千４百万円（前年同期比4.0％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は５千３百万円（前年同期比86.0％減）となりました。」 — 第3四半期累計では営業利益6千4百万円、経常利益7千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5千3百万円を計上した。営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比86.0％減となった。 (https://komori.app/company/7427/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「営業利益は２億２千１百万円（前期比22.0％減）となりました。経常利益は２億３千１百万円（前期比20.6％減）となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は１億７千５百万円（前期比68.4％減）となりました。」 — 通期では営業利益2億2千1百万円、経常利益2億3千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億7千5百万円となり、いずれも前期から減少した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「また、低価格志向の影響によるペットフード及びペット用品の販売単価の下落、物流コストの上昇による販売費及び一般管理費の増加などにより、営業損失は７千７百万円（前年同期は営業損失３千９百万円）となりました。経常損失は８千１百万円（前年同期は経常損失３千５百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は７千９百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失３千万円）となりました。」 — 当第1四半期は営業損失7千7百万円、経常損失8千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失7千9百万円となり、前年同期の損失額を更新した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「営業利益は、配送費用の値上げ要請受け入れなどの物流コスト増加が影響し、２千４百万円（前年同期比84.7％減）となりました。経常利益は２千２百万円（前年同期比86.6％減）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は２百万円（前年同期は営業利益１億３千２百万円）となりました。」 — 第2四半期累計では営業利益2千4百万円、経常利益2千2百万円に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失2百万円となった。前年同期の親会社株主帰属利益から損失へ転換している。 (https://komori.app/company/7427/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「営業損失は、配送費用の値上げ要請受け入れなどの物流コストの増加や最低賃金の上昇による人件費の増加が影響し、７千７百万円（前年同期は営業利益６千４百万円）となりました。経常損失は７千５百万円（前年同期は経常利益７千４百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億３百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益５千３百万円）となりました。」 — 第3四半期累計では営業損失7千7百万円、経常損失7千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億3百万円となり、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益から損失へ転換した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「営業利益は６千９百万円（前期比68.7％減）となりました。経常利益は７千１百万円（前期比68.9％減）となり、また、親会社株主に帰属する当期純損失は１千７百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純利益１億７千５百万円）となりました。」 — 営業利益・経常利益が前期から大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は損失へ転換した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「また、物流コストをはじめとする販売費及び一般管理費の削減などにより、営業損失は７千５百万円（前年同期は営業損失７千７百万円）となりました。経常損失は７千３百万円（前年同期は経常損失８千１百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は６千６百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失７千９百万円）となりました。」 — 営業損失は7千5百万円、経常損失は7千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は6千6百万円となり、前年同期から損失額が縮小した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、414億２百万円（前年同期比2.5％増）となりました。また、取引先に対する売上債権に対して回収見込みが不確実であると判断し貸倒引当金繰入額を販売費及び一般管理費に計上したことなどにより、営業損失は４千１百万円（前年同期は営業利益２千４百万円）となりました。経常損失は３千９百万円（前年同期は経常利益２千２百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は５千９百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失２百万円）となりました。」 — 第2四半期累計では営業損失4,125万6千円、経常損失3,917万円、親会社株主に帰属する四半期純損失5,963万3千円となり、前年同期の営業利益・経常利益から損失へ転換した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「また、破綻先に対する売上債権に対して回収見込みが不確実であると判断し貸倒引当金繰入額を販売費及び一般管理費に計上したことなどにより、営業損失は１億２千４百万円（前年同期は営業損失７千７百万円）となりました。経常損失は１億１千４百万円（前年同期は経常損失７千５百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億３千４百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億３百万円）となりました。」 — 第3四半期累計では営業損失1億2千4百万円、経常損失1億1千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億3千4百万円となり、前年同期から損失額が拡大した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「販売費及び一般管理費については、破綻先に対する売上債権に対して回収見込みが不確実であると判断し貸倒引当金繰入額を計上したものの、ローコストオペレーションの徹底などにより95億１千３百万円（前期比0.2％減）となり、営業利益は９千３百万円（前期比34.9％増）となりました。経常利益は１億２百万円（前期比42.1％増）となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は４千７百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失１千７百万円）となりました。」 — 営業利益93,302千円、経常利益102,266千円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益も47,599千円となった。前期の親会社株主帰属当期純損失17,729千円から通期で利益へ転換している。 (https://komori.app/company/7427/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「また、物流コストをはじめとする販売費及び一般管理費の削減などにより、営業損失は２千１百万円（前年同期は営業損失７千５百万円）となりました。経常損失は１千８百万円（前年同期は経常損失７千３百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は２千５百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失６千６百万円）となりました。」 — 営業損失2,161万3千円、経常損失1,837万3千円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,584万2千円となり、前年同期から損失額が縮小した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「また、物流コストをはじめとする販売費及び一般管理費の削減などにより、営業利益は１億７千８百万円（前年同期は営業損失４千１百万円）となりました。経常利益は１億７千８百万円（前年同期は経常損失３千９百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億４千３百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失５千９百万円）となりました。」 — 第2四半期累計では営業利益1億7,857万2千円、経常利益1億7,854万7千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億4,302万9千円を計上し、前年同期の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「また、物流コストをはじめとする販売費及び一般管理費の削減などにより、営業利益は１億９千７百万円（前年同期は営業損失１億２千４百万円）となりました。経常利益は１億９千４百万円（前年同期は経常損失１億１千４百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億４千３百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億３千４百万円）となりました。」 — 第3四半期累計では営業利益1億9,724万円、経常利益1億9,430万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億4,386万8千円を計上し、前年同期の損失から利益への転換を維持している。 (https://komori.app/company/7427/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「営業利益は３億１千６百万円（前期比238.8％増）となりました。経常利益は３億９百万円（前期比202.8％増）となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は２億４千２百万円（前期比409.9％増）となりました。」 — 営業利益3億1千6百万円、経常利益3億9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2億4千2百万円となり、いずれも前期から増加した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「また、物流コストなどの変動費の増加による販売費及び一般管理費の増加はあったものの、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は７千８百万円（前年同期は営業損失２千１百万円）となりました。経常利益は８千５百万円（前年同期は経常損失１千８百万円）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は４千７百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失２千５百万円）となりました。」 — 営業利益7,895万2千円、経常利益8,574万4千円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,701万4千円を計上し、前年同期の営業・経常・純損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「営業利益は２億８千６百万円（前年同期比60.7％増）となりました。経常利益は２億９千４百万円（前年同期比65.0％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億７千８百万円（前年同期比24.8％増）となりました。」 — 第2四半期累計の営業利益2億8,696万1千円、経常利益2億9,466万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億7,844万7千円を計上し、いずれも前年同期から増加した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「営業利益は２億７千７百万円（前年同期比40.9％増）となりました。経常利益は２億９千３百万円（前年同期比50.8％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億６千９百万円（前年同期比17.7％増）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は2億7,791万4千円、経常利益は2億9,301万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6,934万9千円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7427/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「営業利益は４億６千６百万円（前期比47.7％増）となりました。経常利益は４億７千８百万円（前期比54.6％増）となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は２億８千８百万円（前期比18.7％増）となりました。」 — 営業利益466,710千円、経常利益478,898千円、親会社株主に帰属する当期純利益288,172千円となり、いずれも前期から増加した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「また、物流コスト上昇の抑制、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は８千７百万円（前年同期比11.2％増）となりました。経常利益は９千３百万円（前年同期比8.6％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は６千９百万円（前年同期比46.8％増）となりました。」 — 営業利益8,778万2千円、経常利益9,308万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益6,903万8千円となり、前年同期からいずれも増加した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「営業利益は４億６百万円（前年同期比41.7％増）となりました。経常利益は４億１千５百万円（前年同期比41.1％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億８千８百万円（前年同期比61.8％増）となりました。」 — 第2四半期累計の営業利益は406百万円、経常利益は415百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は288百万円となり、前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7427/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「また、単品管理の徹底による売上総利益の改善及び生産性向上を目的とした業務の効率化により、営業利益は６億８千８百万円（前年同期比147.8％増）となりました。経常利益は７億１千万円（前年同期比142.6％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億８千１百万円（前年同期比184.3％増）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は688百万円、経常利益は710百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は481百万円となり、前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7427/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「営業利益は前期と比べ３億９千１百万円（83.9％）増加し、８億５千８百万円となりました。経常利益は８億９千７百万円（前期比87.4％増）となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は５億９千万円（前期比104.9％増）となりました。」 — 通期の営業利益は8億5,811万8千円、経常利益は8億9,739万5千円、親会社株主に帰属する当期純利益は5億9,041万1千円となり、いずれも前期から増加した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「また、単品管理の徹底による利益の創出、物流コスト上昇の抑制とともに配送ルートの見直し、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は４億５千３百万円（前年同期比417.1％増）となりました。経常利益は４億６千６百万円（前年同期比400.8％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億３千万円（前年同期比378.3％増）となりました。」 — 営業利益453百万円、経常利益466百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益330百万円となり、前年同期から大幅に増加した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「また、単品管理の徹底による利益の創出、物流コスト上昇の抑制とともに配送ルートの見直し、在庫管理の徹底による適正在庫での運用及び更なる効率化により、営業利益は10億４千４百万円（前年同期比156.8％増）となりました。経常利益は10億５千８百万円（前年同期比154.7％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億４千１百万円（前年同期比156.9％増）となりました」 — 第2四半期累計の営業利益は10億4,423万4千円、経常利益は10億5,892万8千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億4,151万円となり、前年同期を大幅に上回った。 (https://komori.app/company/7427/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「また、営業利益については、単品管理の更なる徹底による売上総利益の改善、配送ルートの見直しや不動・滞留在庫の削減による適正在庫での運用など物流コスト抑制を目的とした活動を継続した事により、14億５百万円（前年同期比104.1％増）となりました。経常利益は14億２千９百万円（前年同期比101.1％増）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は９億９千１百万円（前年同期比105.9％増）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は14億540万1千円、経常利益は14億2,940万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9,132万6千円となり、前年同期を大幅に上回った。 (https://komori.app/company/7427/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「営業利益は前期と比べ８億６千１百万円（100.4％）増加し、17億１千９百万円となりました。」 — 通期営業利益は17億1,999万2千円、前期比100.4％増となった。経常利益は17億4,516万5千円、親会社株主に帰属する当期純利益は12億1,367万8千円へ増加した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「営業利益は３億２千万円（前年同期比29.5％減）となりました。経常利益は３億２千５百万円（前年同期比30.2％減）となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、２億１千１百万円（前年同期比36.1％減）となりました。」 — 営業利益320,188千円、経常利益325,496千円、親会社株主に帰属する四半期純利益211,021千円となり、いずれも前年同期から減少した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「営業利益は８億４千７百万円（前年同期比18.9％減）となりました。経常利益は８億５千２百万円（前年同期比19.5％減）となり、また、親会社株主に帰属する中間純利益は、７億８百万円（前年同期比4.5％減）となりました。」 — 中間期の営業利益は8億4,721万2千円、経常利益は8億5,213万4千円、親会社株主に帰属する中間純利益は7億804万円となり、いずれも前年同期から減少した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「経常利益は13億６千９百万円（前期比21.5％減）となり、また、親会社株主に帰属する当期純利益は10億１百万円（前期比17.5％減）となりました。」 — 通期の経常利益は13億6,950万8千円、親会社株主に帰属する当期純利益は10億175万8千円となり、いずれも前期から減少した。営業利益も13億5,973万5千円、前期比20.9％減となった。 (https://komori.app/company/7427/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「営業利益は６億７千７百万円（前年同期比20.0％減）となりました。経常利益は６億８千万円（前年同期比20.1％減）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は４億５千４百万円（前年同期比35.9％減）となりました。」 — 中間期の営業利益は6億7,758万9千円、経常利益は6億8,045万8千円、親会社株主に帰属する中間純利益は4億5,413万2千円となり、前年同期から減少した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「経常利益は11億７百万円（前期比19.1％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は７億７千８百万円（前期比22.3％減）となりました。」 — 経常利益は11億761万4千円、親会社株主に帰属する当期純利益は7億7,831万1千円となり、いずれも前期から減少した。営業利益も11億1,002万6千円、前期比18.4％減となった。 (https://komori.app/company/7427/filing/2025-fy)
- 2026-10-09 その他 「一方、売上総利益率の悪化に加え、継続的な物流コストの上昇による変動費の増加等により、営業利益は３億３千万円（前年同期比51.2％減）となりました。」 — 売上高が増加する一方、利益率悪化と物流コスト上昇により営業利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/7427/disclosure/20260925540450)
- FY2027-H1 その他 「一方、売上総利益率の悪化に加え、継続的な物流コストの上昇による変動費の増加等により、営業利益は３億３千万円（前年同期比51.2％減）となりました。経常利益は３億１千４百万円（前年同期比53.7％減）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は１億８千７百万円（前年同期比58.7％減）となりました。」 — 中間営業利益は3億3,097万2千円、経常利益は3億1,477万8千円、親会社株主に帰属する中間純利益は1億8,773万8千円となり、前年同期から大幅に減少した。 (https://komori.app/company/7427/filing/2026-h1)
