# 売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の前年同期比減少｜初穂商事（7425）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「この結果、当第２四半期累計期間の売上高は82億10百万円（前年同四半期比2.1％減）、営業利益１億13百万円（前年同四半期比23.9％減）、経常利益１億43百万円（前年同四半期比18.7％減）、四半期純利益82百万円（前年同四半期比18.0％減）となりました。」 — 当第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の数値と前年同期比を記載している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期累計期間の売上高は、124億36百万円（前年同四半期比3.0％減）、営業利益１億95百万円（前年同四半期比14.5％減）、経常利益２億39百万円（前年同四半期比12.6％減）、四半期純利益１億39百万円（前年同四半期比12.9％減）となりました。」 — 第2四半期累計期間に続き、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回っている。 (https://komori.app/company/7425/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「この結果、当事業年度の売上高は、170億１百万円（前期比3.7％減）、営業利益３億29百万円（前期比8.7％減）、経常利益３億90百万円（前期比7.6％減）となりました。また、当期純利益は２億42百万円（前期比8.1％減）となりました。」 — 四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を下回った。 (https://komori.app/company/7425/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 その他 「この結果、当第１四半期累計期間の売上高は、46億54百万円（前年同四半期比3.4％増）、営業利益１億42百万円（前年同四半期比12.6％増）、経常利益１億60百万円（前年同四半期比13.6％増）、四半期純利益99百万円（前年同四半期比11.9％増）となりました。」 — 前期の四半期・通期に続いていた前年同期比の減収減益から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが増加している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 その他 「この結果、当第２四半期累計期間の売上高は85億82百万円（前年同四半期比4.5％増）、営業利益１億51百万円（前年同四半期比33.2％増）、経常利益１億83百万円（前年同四半期比27.6％増）、四半期純利益１億７百円（前年同四半期比30.0％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期比増加し、前四半期の増収増益基調が続いている。 (https://komori.app/company/7425/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 その他 「この結果、当第３四半期累計期間の売上高は、132億95百万円（前年同四半期比6.9％増）、営業利益２億49百万円（前年同四半期比27.3％増）、経常利益２億97百万円（前年同四半期比24.0％増）、四半期純利益１億80百万円（前年同四半期比28.9％増）となりました。」 — 前四半期の売上高4.5％増から6.9％増へ増収幅は拡大した。一方、営業利益・経常利益・四半期純利益の増加率は、それぞれ前四半期の33.2％・27.6％・30.0％から27.3％・24.0％・28.9％へ縮小している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2017-q3)
- FY2017 その他 「このような経営環境の中、当事業年度におきましては、過去最高の売上高を達成する事が出来ました。」 — 前期の減収減益から転じ、売上高183億49百万円、営業利益3億85百万円、経常利益4億55百万円、当期純利益2億91百万円となり、すべて前年を上回った。売上高は過去最高と記載している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 その他 「この結果、当第１四半期累計期間の売上高は、48億69百万円（前年同四半期比4.6％増）、営業利益１億16百万円（前年同四半期比18.0％減）、経常利益１億36百万円（前年同四半期比14.6％減）、四半期純利益89百万円（前年同四半期比10.5％減）となりました。」 — 前期第1四半期の増収増益から、当四半期は売上高が4.6％増加する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「この結果、当第２四半期累計期間の売上高は89億６百万円（前年同四半期比3.8％増）、営業利益91百万円（前年同四半期比39.4％減）、経常利益１億28百万円（前年同四半期比29.8％減）、四半期純利益76百万円（前年同四半期比28.8％減）となりました。」 — 増収は継続した一方、営業利益の前年同期比減少率は第1四半期の18.0％から39.4％へ拡大し、経常利益・四半期純利益も減益幅が拡大している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 その他 「この結果、当第３四半期累計期間の売上高は、135億50百万円（前年同四半期比1.9％増）、営業利益１億57百万円（前年同四半期比36.7％減）、経常利益２億10百万円（前年同四半期比29.0％減）、四半期純利益１億26百万円（前年同四半期比29.8％減）となりました。」 — 第2四半期累計期間に続き増収減益となった。売上高の増加率は3.8％から1.9％へ低下し、営業利益・経常利益の減益率はやや縮小した一方、四半期純利益の減益率は28.8％から29.8％へ拡大した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2018-q3)
- FY2018 その他 「このような経営環境の中、当事業年度におきましては、全般的な販売単価の上昇や自然災害後の修繕需要の発生、秋口以降に需要が例年以上に伸長した影響もあり、過去最高の売上高を達成いたしました。」 — 売上高は190億８百万円、前期比3.6％増で過去最高となったが、営業利益は17.2％減、経常利益は10.7％減、当期純利益は14.0％減となり、増収減益が通期で確認された。 (https://komori.app/company/7425/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「この結果、当第１四半期累計期間の売上高は、49億93百万円（前年同四半期比2.5％増）、営業利益１億13百万円（前年同四半期比3.0％減）、経常利益１億31百万円（前年同四半期比4.0％減）、四半期純利益83百万円（前年同四半期比6.5％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高は2.5％増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少し、通期から続く増収減益の構図を再確認している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「この結果、当第２四半期累計期間の売上高は92億50百万円（前年同四半期比3.9％増）、営業利益86百万円（前年同四半期比5.9％減）、経常利益１億20百万円（前年同四半期比6.3％減）、四半期純利益68百万円（前年同四半期比10.3％減）となりました。」 — 増収減益の構図が続き、前年同期比の減益幅は第1四半期の営業利益3.0％、経常利益4.0％、四半期純利益6.5％から、それぞれ5.9％、6.3％、10.3％へ拡大した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第３四半期累計期間の売上高は、141億２百万円（前年同四半期比4.1％増）、営業利益１億69百万円（前年同四半期比7.7％増）、経常利益２億32百万円（前年同四半期比10.2％増）、四半期純利益１億39百万円（前年同四半期比10.5％増）となりました。」 — 前期および前年同期まで続いていた増収減益から、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比増加する増収増益へ転じている。 (https://komori.app/company/7425/filing/2019-q3)
- FY2019 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、194億49百万円、営業利益２億65百万円、経常利益４億77百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は４億94百万円となりました。」 — 連結財務諸表の作成初年度となり、連結ベースで売上高194億49百万円、営業利益2億65百万円、経常利益4億77百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4億94百万円を開示している。前連結会計年度との比較は行っていない。 (https://komori.app/company/7425/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、77億37百万円、営業利益２億22百万円、経常利益２億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益92百万円となりました。」 — 連結初年度の第1四半期について、売上高77億37百万円、営業利益2億22百万円、経常利益2億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益92百万円を開示している。前年同期の連結比較は行っていない。 (https://komori.app/company/7425/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、144億48百万円、営業利益２億71百万円、経常利益３億33百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益１億59百万円となりました。」 — 連結初年度のため前年同四半期との比較分析を行わない状況が続く中、第2四半期累計の連結業績を開示している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、215億25百万円、営業利益４億円、経常利益４億89百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益２億35百万円となりました。」 — 連結初年度のため前年同期比較は行わず、第3四半期累計の連結業績を開示している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2020-q3)
- FY2020 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は、290億56百万円（前期比49.4％増）、営業利益５億10百万円（前期比92.0％増）、経常利益６億28百万円（前期比31.6％増）となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は２億16百万円（前期比56.2％減）となりました。」 — 連結売上高・営業利益・経常利益は子会社の通年寄与等により増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、74億37百万円（前年同四半期比3.9％減）、営業利益２億17百万円（前年同四半期比2.4％減）、経常利益２億55百万円（前年同四半期比0.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億32百万円（前年同四半期比43.4％増）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高と営業利益は減少したが、経常利益は0.2％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は43.4％増となった。 (https://komori.app/company/7425/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、143億34百万円（前年同四半期比0.8％減）、営業利益３億９百万円（前年同四半期比14.1％増）、経常利益４億10百万円（前年同四半期比23.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億１百万円（前年同四半期比25.9％増）となりました。」 — 前年同期比で売上高は0.8％減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。前四半期の減収・営業減益から、営業利益を含む減収増益へ変化している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、218億69百万円(前年同四半期比1.6％増)、営業利益５億８百万円(前年同四半期比26.9％増)、経常利益６億53百万円(前年同四半期比33.5％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益３億31百万円(前年同四半期比40.5％増)となりました。」 — 第2四半期累計の減収増益から、売上高も前年同期比1.6％増となり、営業利益26.9％増、経常利益33.5％増、親会社株主利益40.5％増の増収増益へ転換した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「連結グループ経営を開始してから過去最高の売上高と利益を更新いたしました。」 — 売上高299億9百万円、営業利益7億63百万円、経常利益9億38百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5億1百万円となり、連結グループ経営開始後の最高実績を更新した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、77億82百万円（前年同四半期比4.6％増）、営業利益３億63百万円（前年同四半期比67.1％増）、経常利益３億99百万円（前年同四半期比56.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億22百万円（前年同四半期比67.8％増）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/7425/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、151億75百万円（前年同四半期比5.9％増）、営業利益６億30百万円（前年同四半期比103.6％増）、経常利益７億16百万円（前年同四半期比74.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益４億２百万円（前年同四半期比100.0％増）となりました。」 — 第1四半期の増収増益基調を引き継ぎ、売上高は5.9％増、営業利益は103.6％増、経常利益は74.5％増、親会社株主利益は100.0％増となった。 (https://komori.app/company/7425/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、233億72百万円(前年同四半期比6.9％増)、営業利益10億５百万円(前年同四半期比97.9％増)、経常利益11億26百万円(前年同四半期比72.3％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益６億39百万円(前年同四半期比92.9％増)となりました。」 — 第2四半期累計に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2022-q3)
- FY2022 その他 「また、親会社株主に帰属する当期純利益は８億54百万円（前期比70.5％増）となり、連結グループ経営を開始してから過去最高の売上高と利益を更新いたしました。」 — 売上高317億92百万円、営業利益12億87百万円、経常利益14億31百万円、親会社株主利益8億54百万円となり、連結グループ経営開始後の過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、85億72百万円（前年同四半期比10.1％増）、営業利益４億81百万円（前年同四半期比32.7％増）、経常利益５億17百万円（前年同四半期比29.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億２百万円（前年同四半期比35.9％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益を継続している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、164億35百万円（前年同四半期比8.3％増）、営業利益７億34百万円（前年同四半期比16.6％増）、経常利益８億３百万円（前年同四半期比12.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益４億66百万円（前年同四半期比15.8％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてで増収増益を継続した。一方、前年同期比の増加率は第1四半期の各数値から縮小している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、249億84百万円(前年同四半期比6.9％増)、営業利益10億90百万円(前年同四半期比8.4％増)、経常利益11億98百万円(前年同四半期比6.4％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益７億３百万円(前年同四半期比10.1％増)となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてで増収増益を継続した。一方、前年同期比の増加率は第2四半期累計の8.3％、16.6％、12.1％、15.8％からさらに縮小している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2023-q3)
- FY2023 その他 「当社グループの業績は前期比で増収増益となりました。この結果、当連結会計年度の売上高は、344億22百万円（前期比8.3％増）、営業利益14億21百万円（前期比10.4％増）、経常利益15億74百万円（前期比10.0％増）となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は９億75百万円（前期比14.2％増）となり、2019年12月期に連結グループ経営を開始してから５期連続で、過去最高の売上高と利益を更新致しました。」 — 増収増益を継続し、売上高344億22百万円、営業利益14億21百万円、経常利益15億74百万円、親会社株主利益9億75百万円となった。連結開始後5期連続の過去最高更新を開示している。 (https://komori.app/company/7425/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、88億62百万円（前年同四半期比3.4％増）、営業利益４億16百万円（前年同四半期比13.6％減）、経常利益４億61百万円（前年同四半期比10.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億73百万円（前年同四半期比9.4％減）となりました。」 — 前年度の連結グループ経営開始後5期連続の過去最高更新から、当第1四半期は増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、168億45百万円（前年同期比2.5％増）、営業利益５億89百万円（前年同期比19.8％減）、経常利益７億９百万円（前年同期比11.7％減）となりました。また、連結子会社である株式会社アイシンの土地の収用に係る受取補償金を特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は４億64百万円（前年同期比0.5％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比2.5％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、増収減益の構図が続いている。 (https://komori.app/company/7425/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、171億97百万円（前年同期比2.1％増）、営業利益５億85百万円（前年同期比0.7％減）、経常利益７億18百万円（前年同期比1.3％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は３億96百万円（前年同期比14.6％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高は増加し、営業利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した一方、経常利益は増加した。 (https://komori.app/company/7425/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 悪化 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、84億50百万円（前年同四半期比6.5％減）、営業利益２億75百万円（前年同四半期比35.1％減）、経常利益３億22百万円（前年同四半期比29.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億92百万円（前年同四半期比25.4％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で減少し、減収減益となった。 (https://komori.app/company/7425/disclosure/20260316582675)
- 2026-08-07 その他 「当中間連結会計期間の業績は、減収増益」 — 売上高は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。ただし、経常利益は減少している。 (https://komori.app/company/7425/disclosure/20260618574062)
- FY2026-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、171億40百万円（前年同期比0.3％減）、営業利益４億70百万円（前年同期比19.6％減）、経常利益５億61百万円（前年同期比21.8％減）となりました。また、政策保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益１億18百万円を特別利益として計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は４億４百万円（前年同期比2.1％増）となりました。」 — 前年同期の増収・営業減益・経常増益・親会社利益減益から、当中間期は減収・営業減益・経常減益となった。一方、政策保有株式売却益の計上により親会社株主利益は増益となった。 (https://komori.app/company/7425/filing/2026-h1)
