# 東邦レマック（7422） 東邦レマック株式会社９月度月次業績ご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7422/disclosure/20261002545000
種別: 月次
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7422

## 何が変わったか

2026年9月の全体売上高は前年同月比81.3%と減少しました。一方、不動産事業は増収となりましたが、シューズ事業、とくに紳士靴の売上が大きく減少しました。

## 会社が挙げた理由

会社は、シューズ事業について「全般的に市況は低迷」したと説明しています。その他の減少・増加理由は明記されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度（2026年8月21日～2026年9月20日）
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":335,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 81.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3305,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 97.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全体売上高は前年同月比81.3%、全体総利益は81.5%。全体総利益率は前年同月から増減なく28.3%。シューズ事業は市況低迷により売上が20.5%減少。
- 変動要因: シューズ事業の全般的な市況低迷
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「全体売上高の前年同月比は81.3%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「9月全体業績の当月実績・累計のみが記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「売上高の当月前年比81.3%、累計前年比97.7%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次推移の一覧は記載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「店舗数、全店売上高、既存店売上高の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「不動産部門151.7%に対し、婦人靴90.7%、紳士靴57.9%、ゴム・スニーカー・その他78.1%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「不動産部門151.7%、紳士靴57.9%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「紳士靴の前年同月比57.9%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高335百万円、前年412百万円、前年比81.3%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「シューズ事業商品別売上」「不動産事業売上」が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「総利益94百万円、総利益率28.3%、シューズ在庫614百万円。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年欄は当月および累計の比較に限られている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「婦人靴、紳士靴、ゴム・スニーカー・その他、不動産部門の数値が記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「業績動向」に全体売上高、総利益、総利益率、シューズ事業売上・総利益・在庫の説明がある。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「シューズ事業の9月の売上は、全般的に市況は低迷し、20.5%減少しました。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「全般的に市況は低迷し、20.5%減少しました。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「シューズ在庫614百万円の記載はあるが、会員数・契約数・稼働率等の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
