# 東邦レマック（7422） 東邦レマック株式会社８月度月次業績ご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7422/disclosure/20260904531532
種別: 月次
開示日: 2026-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/7422

## 何が変わったか

8月の全社売上高は前年同月比104.8%と増加し、シューズ事業も1.8%増収となった。一方、累計売上高は前年同期比99.9%、総利益は当月4.6%増に対して累計9.1%減となった。

## 会社が挙げた理由

シューズ事業については、市況が全般的に低迷したと説明している。その他の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月（2026年7月21日～2026年8月20日）
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":278,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 104.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":2970,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 99.9
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全体売上高は前年同月比104.8%。シューズ事業は市況が全般的に低迷したが、売上は前年同月比1.8%増加した。
- 変動要因: シューズ事業の市況が全般的に低迷
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全体売上高は、前年同月比104.8%でした。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「売上高の前年同月比は104.8%、累計の前年同月比は99.9%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「婦人靴131.1%、紳士靴90.8%、ゴム・スニーカー・その他59.2%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「婦人靴131.1%、ゴム・スニーカー・その他59.2%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ゴム・スニーカー・その他の前年比は59.2%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は実績278百万円、前年比104.8%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「シューズ事業商品別売上」および「不動産事業売上」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「総利益83百万円、総利益率30.0%、シューズ在庫489百万円。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期の各月の数値一覧は記載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「商品別の婦人靴・紳士靴等と、不動産部門の数値が示されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「＜業績動向＞」として各指標の前年同月比と市況について説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「全般的に市況は低迷しましたが」と記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「市況低迷の記載はあるが、各前年割れ項目の個別理由は記載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「シューズ在庫」実績489百万円、前年比65.8%。」）
