# 東邦レマック（7422） 東邦レマック株式会社４月度月次業績ご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7422/disclosure/20260508519046
種別: 月次
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7422

## 何が変わったか

2026年4月の売上高は前年同月より12.7%減少し、総利益も17.2%減少した。シューズ事業が低迷する一方、不動産事業の売上高は前年同月比185.0%に増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、全般的に市況が低迷したためシューズ事業の売上が減少したと説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月（2026年3月21日～2026年4月20日）
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":494,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 87.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1640,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 95.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全体売上高は前年同月比87.3%、全体総利益は82.8%。シューズ事業は市況低迷により売上が14.0%減少し、在庫は前年同月の65.0%。
- 変動要因: 全般的な市況の低迷
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「全体売上高は、前年同月比 87.3 % でした。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「資料には4月の当月実績と累計が掲載されているが、直近数か月の月次推移は記載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「売上高の当月前年比は87.3%、累計の前年比は95.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「資料に当月以外の月次推移は記載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「婦人靴92.3%、紳士靴70.9%、ゴム・スニーカー・その他95.3%、不動産部門185.0%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「不動産部門185.0%、紳士靴70.9%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「紳士靴の前年同月比は70.9%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は実績494、前年566、前年比87.3%（単位：百万円）。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「シューズ事業商品別売上」「不動産事業売上」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「シューズ在庫 実績571 前年879 前年比65.0%」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「「当社の2026年4月」の月次業績と記載されているが、集計範囲の明示はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年の各月を並べた月次推移は記載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「商品別および不動産部門の売上が記載されているが、子会社・ブランド別の記載はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「＜業績動向＞」で各指標の前年同月比や増減について説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「全般的に市況は低迷し、14.0 % 減少しました。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「シューズ事業の 4月の売上は、全般的に市況は低迷し、14.0 % 減少しました。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「シューズ在庫 実績571 前年879 前年比65.0%」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
