# 東邦レマック（7422） 東邦レマック株式会社３月度月次業績ご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7422/disclosure/20260403597824
種別: 月次
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7422

## 何が変わったか

2026年3月の売上高は前年同月比133.0%と大きく増え、総利益も119.6%に増加した。一方、総利益率は2.7ポイント低下し、累計売上高は前年同期比99.0%にとどまった。

## 会社が挙げた理由

シューズ事業について、全般的に市況は低迷したと説明しているが、売上増加の具体的な理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月（2026年2月21日～2026年3月20日）
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":600,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 133
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1145,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 99
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全体売上高は前年同月比133.0%、全体総利益は119.6%。全体総利益率は前年同月より2.7ポイント低下した。シューズ事業は市況が全般的に低迷したものの、売上は前年同月比32.2%増加した。
- 変動要因: シューズ事業の全般的な市況低迷
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全体売上高は、前年同月比133.0%でした。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「売上高の前年同月比は133.0%、累計の前年同期比は99.0%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「婦人靴106.5%、紳士靴71.1%、ゴム・スニーカー・その他262.2%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ゴム・スニーカー・その他262.2%、紳士靴71.1%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「紳士靴の前年比は71.1%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は実績600百万円、前年451百万円、前年比133.0%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「シューズ事業商品別売上、不動産事業売上が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「シューズ在庫は実績607百万円、前年比67.4%。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年の月別推移表は記載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「商品別売上と不動産部門売上が記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「＜業績動向＞で各指標の前年同月比や総利益率の変化を説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「全般的に市況は低迷しました。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「シューズ事業は、全般的に市況は低迷しましたが、前年同月比32.2%増加しました。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「シューズ在庫の実績607百万円、前年比67.4%。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載はない。」）
