# 東邦レマック（7422） 東邦レマック株式会社２月度月次業績ご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7422/disclosure/20260306577079
種別: 月次
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7422

## 何が変わったか

2026年2月の全体売上高は前年同月比62.3%、総利益は61.1%となり、大幅に減少した。シューズ事業では婦人靴やゴム・スニーカー等の売上が落ち込む一方、不動産事業売上は増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、シューズ事業について「全般的に市況は低迷」したことを理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月（2026年1月21日～2026年2月20日）
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 当社全体（シューズ事業・不動産事業）
- 当月売上高: {"value":248,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 62.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":545,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 77.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全体売上高は前年同月比62.3%、全体総利益は61.1%。シューズ事業は全般的に市況が低迷し、2月売上が40.1%減少した。不動産事業売上は前年同月比196.9%となった。
- 変動要因: シューズ事業の全般的な市況低迷
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「全体売上高「前年比 62.3%」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「売上高「前年同月比 62.3%」「累計 前年比 77.3%」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「業績動向に記録に関する記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「婦人靴58.8%、紳士靴87.9%、ゴム・スニーカー・その他3.8%、不動産部門196.9%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「不動産部門196.9%、ゴム・スニーカー・その他3.8%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ゴム・スニーカー・その他 3.8%」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高「実績248」「前年比62.3%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「シューズ事業商品別売上」「不動産事業売上」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「総利益、総利益率、シューズ在庫の各表。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「当社の2026年2月…月次業績」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期の各月推移の記載なし。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「婦人靴」「紳士靴」「不動産部門」等の記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「＜業績動向＞」以下に複数の業績説明を記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「シューズ事業の2月の売上は、全般的に市況は低迷し、40.1%減少しました。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「全般的に市況は低迷し、40.1%減少しました。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「「シューズ在庫」は記載されているが、稼働率等の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし。」）
