# 南陽（7417） 2022年3月期 第2四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7417/disclosure/20211108426816
種別: 決算説明資料
開示日: 2021-11-08
Komoriの読み（0-100）: 18
企業ページ: https://komori.app/company/7417

## 何が変わったか

2022年3月期第2四半期累計の連結売上高は166億5,100万円、経常利益は13億1,200万円、純利益は8億6,800万円となった。通期は売上高350億円、経常利益25億円、純利益16億円を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":16651,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":1312,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":868,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":35000,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":2500,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":1600,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"流動比率":"142.2%","固定比率":"164.3%","自己資本比率":"57.4%"}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":"61.00円","中間配当":"15.00円","期末配当":"not_disclosed"}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「グラフの区分は「第2四半期」と「通期」で、3か月単独の数値は示されていない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高、最高益などの記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は業績推移のグラフと経営指標推移を中心に構成され、増減要因の内訳はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「各グラフの見出しは「売上高（連結）」「経常利益（連結）」「親会社株主に帰属する四半期（当期）純利益」。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価および販管費に関する項目は記載されていない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「経常利益は2021年3月期第2四半期788百万円から2022年3月期第2四半期1,312百万円、純利益は516百万円から868百万円。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクおよびその金額の記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の必要額・必要率・達成可能性の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗の記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に該当する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「流動比率」「固定比率」「自己資本比率」「海外売上高比率推移」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「海外売上高比率は2020年9月期6.4%から2021年9月期10.7%、自己資本比率は56.4%から57.4%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員に関する数値の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「配当金推移に2022年3月期の「中間配当金15.00」「年間配当金61.00」が示されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却の記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「各種経営指標推移」として流動比率、固定比率、自己資本比率が示されているが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する数値は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2022年3月期 第2四半期決算補足資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は売上高、配当金、経常利益、経営指標、純利益、海外売上高比率のグラフで構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「通期欄に「見込み」と記載されている。」）
