# はるやまホールディングス（7416）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7416
English name: Haruyama Holdings Inc.
業種: 小売

## 事業の概要

当社グループは衣料品及びその関連洋品の販売を主な事業として展開。グループははるやまホールディングス及び子会社（はるやま商事、モリワン、ミック、マンチェス等）で構成。店舗網は全国展開で店舗数は363店舗（2026年3月31日現在）。主要な損益情報として売上高3,377,048千円等が開示されている。なお、衣料品販売事業の内訳は重衣料・中衣料・軽衣料・補修加工賃収入の合計で35,212,653千円。

## 提出書類

- [2026-06-26 有価証券報告書](https://komori.app/company/7416/filing/2025-fy)
- [2025-11-14 半期報告書](https://komori.app/company/7416/filing/2025-h1)
- [2025-06-30 有価証券報告書](https://komori.app/company/7416/filing/2024-fy)
- [2024-11-14 半期報告書](https://komori.app/company/7416/filing/2024-h1)

## 適時開示

- [2026-08-07 2027年3月期　第1四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7416/disclosure/20260727500323) — 第1四半期の売上高は前年同期比5.1％減となった。一方、店舗運営の効率化や経費削減により、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期より縮小したが、赤字は続いている。
- [2026-07-14 コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/07/14](https://komori.app/company/7416/disclosure/20260710591055) — コーポレート・ガバナンス体制と適時開示体制の概要を報告している。本文から、前回報告書からの具体的な変更内容は確認できない。
- [2026-06-03 2026年定時株主総会その他の電子提供措置事項（交付書面記載省略事項）](https://komori.app/company/7416/disclosure/20260602560703) — 第52回定時株主総会の招集通知に添付される事業報告、連結・個別計算書類、注記表および監査報告のうち、交付書面には載せず電子提供する事項を開示した。
- [2026-06-03 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料](https://komori.app/company/7416/disclosure/20260602560702) — 第52回定時株主総会を2026年6月26日に開催し、取締役4名と監査役1名の選任を株主に求めている。
- [2026-05-15 通期連結業績予想と実績値との差異及び（個別）営業外費用計上に関するお知らせ](https://komori.app/company/7416/disclosure/20260515536500) — 2026年3月期の連結実績は、前回予想に比べて売上高が上振れし、営業赤字と経常赤字は縮小した一方、繰延税金資産の取崩しなどにより最終赤字は114百万円拡大した。個別では、子会社向け貸付金について1,089百万円の貸倒引当金繰入額を計上したが、連結業績への影響はない。
- [2026-05-15 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/7416/disclosure/20260508520966) — 2026年3月期は、売上高が前年同期比2.6％減となり、営業・経常・最終損益がいずれも黒字から赤字に転じた。営業店の収益性低下に伴う減損損失も計上した一方、次期は黒字化を見込んでいる。
- [2026-03-25 特別損失（減損損失）の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/7416/disclosure/20260325588285) — 2026年3月期の通期連結業績予想を、売上高375億円から345億円へ、営業利益630百万円から850百万円の赤字へ引き下げました。加えて、収益性が低下した営業店の固定資産について、減損損失310百万円を第4四半期に計上する見込みです。
