# 小野建（7414） 主要株主又は主要株主である筆頭株主の異動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7414/disclosure/20260515538155
種別: 発生事実
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7414

## 何が変わったか

オーエヌトラスト株式会社が普通株式406,000株を取得し、議決権比率が9.50％から11.16％へ上昇した。これにより、同社は主要株主である筆頭株主となった。

## 会社が挙げた理由

オーエヌトラスト株式会社が、当社の株主から普通株式406,000株を取得したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主および主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2026年5月18日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: オーエヌトラスト株式会社（小野建株式会社の株主）
- 対象拠点・対象製品: 小野建株式会社の普通株式
- 原因: 当社の株主から当社の普通株式406,000株を2026年5月18日付で取得したこと。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 23,170個（2,317,000株）、9.50％、大株主順位第2位（2026年3月31日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 27,230個（2,723,000株）、11.16％、大株主順位第1位（2026年5月18日付）
- 今後の見通し: 本異動による当社の経営体制及び業績への影響はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績への影響はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績への影響はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績への影響はございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「普通株式 406,000 株」および「11.16％」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「オーエヌトラスト株式会社」および「当社の普通株式 406,000 株を、2026 年５月 18 日付に取得」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績への影響はございません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026 年５月 18 日付で、当社の主要株主および筆頭株主に異動がありました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「オーエヌトラスト株式会社」および「当社の普通株式 406,000 株」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年５月 18 日付」「23,170 個（2,317,000 株）」「9.50％」「27,230 個（2,723,000 株）」「11.16％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「普通株式 406,000 株」「異動前…9.50％」「異動後…11.16％」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「取得した旨の連絡を受けました」および「異動後…27,230 個（2,723,000 株）…11.16％」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「異動がありましたので、以下のとおりお知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「2026 年５月 18 日付で…異動がありましたので、以下のとおりお知らせいたします。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以上」で終了しており、続報時期の記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動がありました」「取得した旨の連絡を受けました」「影響はございません」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社の株主であるオーエヌトラスト株式会社」および「当社の普通株式 406,000 株を…取得」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当社の株主であるオーエヌトラスト株式会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文の見出しは「主要株主および主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」であり、手続きに関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「異動がありましたので、以下のとおりお知らせいたします」として株主異動を通知している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「オーエヌトラスト株式会社…当社の普通株式 406,000 株を…取得」」）
