# レストラン事業の伸長と居酒屋・エンターテインメント事業の減収｜アトム（7412）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「レストラン事業では、新規出店23店舗、ブランド変更を４店舗、改装を10店舗行い好調に推移した結果、不採算店２店舗および契約終了により１店舗を閉鎖したものの341億１百万円（前期比10.9％増）となりました。居酒屋事業では、新規出店２店舗、ブランド変更２店舗を行ったものの、不採算店９店舗および契約終了により１店舗の閉鎖ならびに利用客数の減少により152億38百万円（前期比6.0％減）となりました。」 — レストラン事業が成長する一方、居酒屋事業とエンターテインメント事業では利用客数減少等による減収を記載している。 (https://komori.app/company/7412/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「レストラン事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、83億34百万円（前年同四半期比3.0％増）となり、セグメント利益は６億42百万円（前年同四半期比9.5％減）となりました。居酒屋事業の売上高は、33億96百万円（前年同四半期比8.5％減）、セグメント利益は１億47百万円（前年同四半期比26.6％減）となりました。エンターテインメント事業の売上高は、５億89百万円（前年同四半期比8.3％減）、セグメント利益は１億２百万円（前年同四半期比21.1％減）となりました。」 — レストラン事業は売上増を維持したが利益は減少し、居酒屋・エンターテインメント事業は売上高・利益とも減少した。 (https://komori.app/company/7412/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「レストラン事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、176億９百万円（前年同期比3.1％増）、セグメント利益は15億51百万円（前年同期比16.7％減）となりました。居酒屋事業の売上高は、70億67百万円（前年同期比6.4％減）、セグメント利益は４億15百万円（前年同期比33.3％減）となりました。エンターテインメント事業の売上高は、12億70百万円（前年同期比6.5％減）、セグメント利益は２億70百万円（前年同期比21.2％減）となりました。」 — レストラン事業は増収を維持したが減益となり、居酒屋事業とエンターテインメント事業は売上高・セグメント利益とも減少した。 (https://komori.app/company/7412/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「レストラン事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、262億94百万円（前年同期比3.3％増）、セグメント利益は20億77百万円（同22.0％減）となりました。居酒屋事業の売上高は、107億87百万円（前年同期比6.6％減）、セグメント利益は７億27百万円（同32.0％減）となりました。エンターテインメント事業の売上高は、19億57百万円（前年同期比6.6％減）、セグメント利益は４億48百万円（同18.8％減）となりました。」 — レストラン事業は増収を維持したが減益となり、居酒屋事業とエンターテインメント事業は売上高・セグメント利益とも減少した。 (https://komori.app/company/7412/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「レストラン事業の当連結会計年度の売上高は、349億66百万円（前期比2.5％増）となりました。居酒屋事業の当連結会計年度の売上高は、143億15百万円（前期比6.1％減）となりました。エンターテインメント事業の当連結会計年度の売上高は26億30百万円（前期比5.5％減）となりました。その他の事業の当連結会計年度の売上高は７億50百万円（前期比6.3％増）となりました。」 — レストラン事業とその他事業は増収となった一方、居酒屋事業とエンターテインメント事業は減収が続いた。 (https://komori.app/company/7412/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「レストラン事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、87億４百万円（前年同期比4.4％増）となり、セグメント利益は６億71百万円（同4.5％増）となりました。居酒屋事業の売上高は、33億25百万円（前年同期比2.1％減）となり、セグメント利益は１億20百万円（同18.8％減）となりました。エンターテインメント事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、５億77百万円（前年同期比2.2％減）となり、セグメント利益は１億３百万円（同0.9％増）となりました。」 — レストラン事業は増収増益となった一方、居酒屋事業は減収減益、エンターテインメント事業は減収ながら微増益となった。業態別の業績差が続いている。 (https://komori.app/company/7412/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「レストラン事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、182億26百万円（前年同期比3.5％増）、セグメント利益は16億17百万円（前年同期比4.3％増）となりました。居酒屋事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、69億23百万円（前年同期比2.0％減）、セグメント利益は３億69百万円（前年同期比11.2％減）となりました。エンターテインメント事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、12億46百万円（前年同期比1.9％減）、セグメント利益は２億66百万円（前年同期比1.2％減）となりました。」 — レストラン事業は増収増益を継続した一方、居酒屋事業は減収減益、エンターテインメント事業は減収減益となった。 (https://komori.app/company/7412/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「レストラン事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、269億98百万円（前年同期比2.7％増）、セグメント利益は22億47百万円（同8.2％増）となりました。居酒屋事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、104億89百万円（前年同期比2.8％減）、セグメント利益は５億80百万円（同20.2％減）となりました。エンターテインメント事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、19億13百万円（前年同期比2.2％減）、セグメント利益は４億23百万円（同5.5％減）となりました。その他の事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、６億30百万円（前年同期比7.9％増）、セグメント利益は３億38百万円（同14.1％増）となりました。」 — レストラン事業とその他事業は増収増益となった一方、居酒屋事業とエンターテインメント事業は減収減益となり、業態別の業績差が続いている。 (https://komori.app/company/7412/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「レストラン事業の当連結会計年度の売上高は、360億39百万円（前期比3.1％増）となりました。居酒屋事業の当連結会計年度の売上高は、137億95百万円（前期比3.6％減）となりました。エンターテインメント事業の当連結会計年度の売上高は、カラオケ店の利用客数の減少により25億53百万円（前期比2.9％減）となりました。」 — レストラン事業は増収を継続した一方、居酒屋事業とエンターテインメント事業は減収となった。 (https://komori.app/company/7412/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「レストラン事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、85億22百万円（前年同期比2.1％減）となり、セグメント利益は７億21百万円（同7.5％増）となりました。居酒屋事業の売上高は、30億89百万円（前年同期比7.1％減）となり、セグメント利益は71百万円（同40.4％減）となりました。カラオケ事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、５億47百万円（前年同期比5.1％減）となり、セグメント利益は71百万円（同31.4％減）となりました。その他の事業の売上高は、２億６百万円（前年同期比5.5％増）となり、セグメント利益は１億11百万円（同5.1％増）となりました。」 — レストランは減収ながら増益、居酒屋とカラオケは減収減益、その他事業は増収増益となり、業態別の業績差が続いている。 (https://komori.app/company/7412/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「レストラン事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、179億34百万円（前年同期比1.6％減）となりました。居酒屋事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、64億34百万円（前年同期比7.1％減）となりました。カラオケ事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、12億７百万円（前年同期比3.1％減）となりました。その他の事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、４億17百万円（前年同期比1.7％増）となりました。」 — レストランは減収ながらセグメント利益が16億17百万円から17億31百万円へ増加した。居酒屋は減収減益、カラオケも減収減益、その他事業は増収ながらセグメント利益が224百万円から223百万円へ微減した。 (https://komori.app/company/7412/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「レストラン事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、263億72百万円（前年同期比2.3％減）となり、セグメント利益は20億29百万円（同9.7％減）となりました。居酒屋事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、99億48百万円（前年同期比5.2％減）となり、セグメント利益は４億17百万円（同28.1％減）となりました。カラオケ事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、18億70百万円（前年同期比2.3％減）となり、セグメント利益は３億64百万円（同14.1％減）となりました。その他の事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、６億48百万円（前年同期比2.9％増）となり、セグメント利益は３億29百万円（同2.5％減）となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケの各事業は減収減益となった。その他事業は増収ながらセグメント利益が減少した。 (https://komori.app/company/7412/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 その他 「レストラン事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、87億19百万円（前年同期比2.3％増）となり、セグメント利益は５億12百万円（同28.9％減）となりました。居酒屋事業の売上高は、30億41百万円（前年同期比1.5％減）となり、セグメント利益は92百万円（同29.7％増）となりました。カラオケ事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、５億80百万円（前年同期比6.0％増）となり、セグメント利益は96百万円（同34.8％増）となりました。その他の事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、２億１百万円（前年同期比2.1％減）となり、セグメント利益は79百万円（同28.1％減）となりました。」 — レストランは増収ながら減益、居酒屋は減収ながら増益、カラオケは増収増益、その他事業は減収減益となり、業態別の業績差が継続している。 (https://komori.app/company/7412/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「レストラン事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、179億90百万円（前年同期比0.3％増）となりました。居酒屋事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、61億94百万円（前年同期比3.7％減）となりました。カラオケ事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、12億22百万円（前年同期比1.3％増）となりました。その他の事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、４億11百万円（前年同期比1.3％減）となりました。」 — レストランとカラオケは増収となった一方、居酒屋とその他の事業は減収となり、業態別の業績差が継続している。 (https://komori.app/company/7412/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「レストラン事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、262億35百万円（前年同期比0.5％減）となり、セグメント利益は18億34百万円（同9.6％減）となりました。居酒屋事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、93億71百万円（前年同期比5.8％減）となり、セグメント利益は４億円（同4.1％減）となりました。カラオケ事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、18億41百万円（前年同期比1.5％減）となり、セグメント利益は３億69百万円（同1.5％増）となりました。その他の事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、６億44百万円（前年同期比0.6％減）となり、セグメント利益は３億６百万円（同7.1％減）となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケ、その他の全事業で売上高が減少した。一方、カラオケ事業は減収ながらセグメント利益が1.5％増加した。 (https://komori.app/company/7412/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「レストラン事業の当連結会計年度の売上高は、344億33百万円（前期比2.5％減）となりました。居酒屋事業の当連結会計年度の売上高は、120億7百万円（前期比9.3％減）となりました。カラオケ事業の当連結会計年度の売上高は、24億17百万円（前期比5.1％減）となりました。その他の事業の当連結会計年度の売上高は、８億31百万円（前期比0.0％増）となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケの売上高が減少し、その他事業は前年並みにとどまった。セグメント利益もレストラン、居酒屋、カラオケ、その他の各事業で前年を下回った。 (https://komori.app/company/7412/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「レストラン事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、50億30百万円（前年同期比42.3％減）となり、セグメント利益は▲３億85百万円（前年同期５億12百万円）となりました。居酒屋事業の売上高は、６億59百万円（前年同期比78.3％減）となり、セグメント利益は▲４億97百万円（前年同期92百万円）となりました。カラオケ事業の売上高は、１億56百万円（前年同期比73.0％減）となり、セグメント利益は▲１億39百万円（前年同期96百万円）となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケの主要事業で大幅な減収となり、いずれもセグメント損失に転じた。 (https://komori.app/company/7412/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「居酒屋事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、18億15百万円（前年同期比70.7％減）となりました。カラオケ事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、４億74百万円（前年同期比61.2％減）となりました。」 — 居酒屋・カラオケの売上高が大幅に減少し、セグメント損失は居酒屋656百万円、カラオケ195百万円となった。レストランも売上高が32.3％減少したが、セグメント利益158百万円を確保している。 (https://komori.app/company/7412/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「レストラン事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、198億37百万円（前年同期比24.4％減）となりました。居酒屋事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、31億28百万円（前年同期比66.6％減）となりました。カラオケ事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、７億79百万円（前年同期比57.7％減）となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケの主要事業がいずれも減収となり、特に居酒屋とカラオケの減収幅が大きい。一方、たれ事業は前年同期比12.5％増収となった。 (https://komori.app/company/7412/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「レストラン事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、58億23百万円（前年同期比15.8％増）となり、セグメント利益は▲１億15百万円（前年同期▲３億85百万円）となりました。居酒屋事業の売上高は、５億87百万円（前年同期比10.9％減）となり、セグメント利益は▲３億８百万円（前年同期▲４億97百万円）となりました。カラオケ事業の売上高は、１億69百万円（前年同期比8.3％増）となり、セグメント利益は▲１億10百万円（前年同期▲１億39百万円）となりました。」 — レストランは増収かつ損失縮小、カラオケも増収・損失縮小となった一方、居酒屋は減収ながら損失が縮小した。業態ごとの差は継続している。 (https://komori.app/company/7412/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「レストラン事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、121億63百万円（前年同期比0.2％減）となりました。居酒屋事業の売上高は、10億62百万円（前年同期比41.5％減）となりました。カラオケ事業の売上高は、３億54百万円（前年同期比25.3％減）となりました。たれ事業の当第２四半期連結累計期間の売上高は、３億87百万円（前年同期比10.7％増）となりました。」 — レストランは小幅減収でセグメント損失31百万円に転じ、居酒屋・カラオケは大幅減収が続いた。一方、たれ事業は増収となり、業態別の業績差が継続している。 (https://komori.app/company/7412/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「レストラン事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、197億４百万円（前年同期比0.7％減）となりました。居酒屋事業の売上高は、22億22百万円（前年同期比29.0％減）となりました。カラオケ事業の売上高は、６億94百万円（前年同期比10.9％減）となりました。たれ事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、５億63百万円（前年同期比9.3％増）となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケは減収となり、特に居酒屋の減収幅が大きかった。一方、たれ事業は増収を継続した。 (https://komori.app/company/7412/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「レストラン事業の当第１四半期累計期間の売上高は、68億91百万円となり、セグメント利益は５億47百万円となりました。居酒屋事業の当第１四半期累計期間の売上高は、９億67百万円となり、セグメント損失は59百万円となりました。カラオケ事業の当第１四半期累計期間の売上高は、３億15百万円となり、セグメント損失は43百万円となりました。」 — レストランはセグメント利益を確保した一方、居酒屋・カラオケはセグメント損失となった。たれ事業は増収・利益計上を続けている。 (https://komori.app/company/7412/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「レストラン事業の当第２四半期累計期間の売上高は、140億48百万円となり、セグメント利益は９億23百万円となりました。居酒屋事業の当第２四半期累計期間の売上高は、18億52百万円となり、セグメント損失は１億70百万円となりました。カラオケ事業の当第２四半期累計期間の売上高は、６億59百万円となり、セグメント損失は64百万円となりました。」 — 単独決算で、レストラン事業は利益を計上した一方、居酒屋事業とカラオケ事業はセグメント損失となった。 (https://komori.app/company/7412/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「レストラン事業の当第３四半期累計期間の売上高は、214億１百万円となり、セグメント利益は12億41百万円となりました。居酒屋事業の当第３四半期累計期間の売上高は、28億52百万円となり、セグメント損失は１億85百万円となりました。カラオケ事業の当第３四半期累計期間の売上高は、10億５百万円となり、セグメント損失は78百万円となりました。」 — レストラン事業は利益を計上した一方、居酒屋・カラオケ事業は損失となった。たれ事業は利益を計上している。 (https://komori.app/company/7412/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「レストラン事業の当第１四半期累計期間の売上高は、73億69百万円（前年同期比6.9％増）、セグメント利益は３億85百万円となりました。居酒屋事業の当第１四半期累計期間の売上高は10億28百万円（前年同期比6.3％増）、セグメント利益は50百万円となりました。カラオケ事業の当第１四半期累計期間の売上高は３億76百万円（前年同期比19.3％増）、セグメント利益は24百万円となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケは増収となり、いずれもセグメント利益を計上した。一方、たれ事業は小幅減収となった。 (https://komori.app/company/7412/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「レストラン事業の当第２四半期累計期間の売上高は、153億77百万円（前年同期比9.5％増）、セグメント利益は９億60百万円となりました。居酒屋事業の当第２四半期累計期間の売上高は、21億４百万円（前年同期比13.6％増）、セグメント利益は１億53百万円となりました。カラオケ事業の当第２四半期累計期間の売上高は、７億90百万円（前年同期比19.8％増）、セグメント利益は54百万円となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケの3事業はいずれも増収となり、セグメント利益を計上した。一方、たれ事業は第2四半期会計期間の期首にコロワイドMDへ移管された。 (https://komori.app/company/7412/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「レストラン事業の当第３四半期累計期間の売上高は、227億65百万円（前年同期比6.4％増）、セグメント利益は12億４百万円となりました。居酒屋事業の当第３四半期累計期間の売上高は、33億12百万円（前年同期比16.1％増）、セグメント利益は３億43百万円となりました。カラオケ事業の当第３四半期累計期間の売上高は、12億28百万円（前年同期比22.1％増）、セグメント利益は１億４百万円となりました。」 — レストラン、居酒屋、カラオケの主要3事業はいずれも増収となり、セグメント利益を計上した状態が続いている。たれ事業はコロワイドMDへ移管された。 (https://komori.app/company/7412/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「レストラン事業の当中間会計期間の売上高は、151億67百万円（前年同期比1.4％減）となりました。居酒屋事業の当中間会計期間の売上高は21億36百万円（前年同期比1.5％増）となりました。カラオケ事業の当中間会計期間の売上高は、８億68百万円（前年同期比10.0％増）となりました。」 — レストラン事業は減収となった一方、居酒屋事業とカラオケ事業は増収となり、業態別の業績差が継続している。 (https://komori.app/company/7412/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「レストラン事業の当事業年度の売上高は、301億48百万円（前年同期比1.4％減）となりました。居酒屋事業の当事業年度の売上高は、36億73百万円（前年同期比18.0％減）となりました。カラオケ事業の当事業年度の売上高は、15億99百万円（前年同期比5.3％減）となりました。」 — 主要3事業はいずれも減収となり、特に居酒屋事業の減収幅が大きい。居酒屋・カラオケ事業は年度中に会社分割されている。 (https://komori.app/company/7412/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再定義 「当中間会計期間より報告セグメントの区分を「レストラン事業」の単一セグメントへ変更しております。」 — 居酒屋・カラオケ事業の会社分割後、事業構成および報告区分がレストラン事業中心から単一セグメントへ変更され、従来の業態別業績開示が行われなくなった。 (https://komori.app/company/7412/filing/2025-h1)
- 2026-05-29 再定義 「当事業年度より報告セグメントの区分を「レストラン事業」の単一セグメントへ変更しております。」 — 単一セグメントによるレストラン事業中心の報告区分を再確認している。 (https://komori.app/company/7412/disclosure/20260527549588)
