# アトム（7412） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7412/filing/2018-q1
提出日: 2018-08-14
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/7412
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DXZ2.pdf

## 事業

アトムグループは、レストラン事業、居酒屋事業、カラオケ事業、およびその他の事業を主力として展開しています。第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容に重大な変更はなく、主要な関係会社の異動もありませんでした。第1四半期累計期間の店舗網は479店舗（直営店464店舗、FC店15店舗）となっています。レストラン事業の店舗数は282店舗、居酒屋事業は150店舗、カラオケ事業は32店舗、その他の事業はFC店を含めて15店舗です。第1四半期累計期間の各セグメントの売上高は、レストラン82,5百万円?ではなく以下のとおりです（単位は百万円、四捨五入なしの原文表記を維持）:
- レストラン事業の売上高は85億22百万円（前年同期比2.1%減）
- 居酒屋事業の売上高は30億89百万円（前年同期比7.1%減）
- カラオケ事業の売上高は5億47百万円（前年同期比5.1%減）
- その他の事業の売上高は2億6百万円（前年同期比5.5%増）
計の売上高は123億65百万円（前年同期比3.4%減）
経営上の主要な財務指標としては、営業損失1億25百万円、経常損失1億34百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3億29百万円、四半期包括損失3億21百万円（前年同期はそれぞれ△82百万円、△54百万円、△440百万円、△420百万円）。自己資本比率は50.3%（前期末50.3%）。現金及び現金同等物の四半期末残高は4,676百万円。第1四半期連結キャッシュ・フローは営業活動によるキャッシュ・フロー768百万円、投資活動によるキャッシュ・フロー△425百万円、財務活動によるキャッシュ・フロー△1,168百万円、現金及び現金同等物の期末残高は4,676百万円となっています。第1四半期の店舗動向として新規出店1店舗、ブランド変更を1店舗実施し、店舗数は479店舗（直営464店舗、FC店15店舗）です。

主要な事業説明の補足
- 第47期第1四半期連結累計期間と第48期第1四半期連結累計期間の比較で、売上高は前年同期比で減少しています。
- 第1四半期累計期間には店名変更があり、レストラン事業では「味のがんこ炎」から「カルビ大将」へブランド変更を1店舗実施しています。
- セグメントの名称変更があり、従来の「エンターテインメント事業」は「カラオケ事業」として扱われています。

なお、該当する記載なしのサブセクションには「該当する記載なし」と記載します。

### named_competitors
該当する記載なし

### operational_kpis
該当する記載なし

## 数字

- 設備投資: 2億円
- フリーキャッシュフロー: 98百万円

## セグメント

- レストラン / 売上高 87億円
- 居酒屋 / 売上高 33億円
- カラオケ / 売上高 6億円
- その他 / 売上高 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
