# ＡｅｒｏＥｄｇｅ（7409） 中小企業庁『はばたく中小企業・小規模事業者300社』に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7409/disclosure/20260602559114
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7409

## 何が変わったか

AeroEdgeが、中小企業庁の「はばたく中小企業・小規模事業者300社」において、海外展開・ものづくり部門の選定企業となった。

## 会社が挙げた理由

海外顧客への部品供給を主軸としたものづくり事業や、海外大手航空機関連メーカーとの部品供給契約などの取組が高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 中小企業庁
- 相手先の概要: 経済産業省所管の行政機関。『はばたく中小企業・小規模事業者300社』を主催・選定・表彰する機関。
- 当社との関係: 当社が選定・表彰された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 海外展開・ものづくり
- 受賞名・認証名: はばたく中小企業・小規模事業者300社（海外展開・ものづくり部門）
- 授与・認証機関: 中小企業庁
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県足利市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 中小企業庁『2025年度「はばたく中小企業・小規模事業者300社」を選定しました』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび中小企業庁が主催する『はばたく中小企業・小規模事業者 300 社』において、海外展開・ものづくり部門に選定されたことをお知らせします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月２日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「中小企業庁『はばたく中小企業・小規模事業者300社』に選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「中小企業庁が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「企業を選定・表彰するものです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中小企業庁が主催する」「選定・表彰するものです」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「中小企業庁との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「300 社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025 年度『はばたく中小企業・小規模事業者 300 社』」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「中小企業庁『2025年度『はばたく中小企業・小規模事業者300社』を選定しました』」および外部サイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年度」「300 社」「2026 年６月２日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「グローバル市場における競争力のさらなる強化に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「選定・表彰」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「海外展開・ものづくり部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「300社」に選定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…選定された」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AeroEdge株式会社…選定された」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界の航空業界でナンバーワンを追求」「国内初の長期量産サプライヤー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外展開・ものづくり部門」「海外顧客への部品供給」「グローバル市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「高品質かつ高付加価値なものづくり」「競争力のさらなる強化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「次世代航空機用エンジン『LEAP』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「PRESS RELEASE」「会社名」「代表者名」「コード番号」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これらの取組が高く評価された結果」「大変光栄」「ナンバーワンを追求」「リーディングエッジ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
