# ＡｅｒｏＥｄｇｅ（7409） 情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）の国際規格ISO/IEC 27001:2022を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7409/disclosure/20250424522423
種別: その他開示
開示日: 2025-04-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7409

## 何が変わったか

AeroEdgeは、情報セキュリティ管理の国際規格ISO/IEC 27001:2022の認証を取得した。航空機エンジン部品などの製造・エンジニアリングサービスを含む登録範囲が、第三者機関の審査を経て認証された。

## 会社が挙げた理由

航空機産業で情報セキュリティに関する要求が厳格化しているため。認証取得により、情報セキュリティ管理体制が国際規格の要求を満たすことを第三者機関に認めてもらい、グローバル市場での企業競争力を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）／ISO/IEC 27001:2022
- 相手先: BSIグループジャパン株式会社
- 相手先の概要: 認証審査機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: AeroEdgeのISO/IEC 27001:2022認証の審査機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月21日（発効日・実績）
- 適用分野: 航空機エンジン部品の製造、自動車・鉄道・発電機等の部品の製造、製造業向けエンジニアリングサービスの提供
- 受賞名・認証名: ISO/IEC 27001:2022／JIS Q 27001:2023
- 授与・認証機関: BSIグループジャパン株式会社
- 登録番号・有効期限: 認証登録番号 IS80060。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ISO/IEC 27001:2022を取得」「発効日 2025年4月21日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「審査機関 BSIグループジャパン株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発効日 2025年4月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度の認証取得により」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認証を取得したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認証を取得した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「審査機関 BSIグループジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「審査機関 BSIグループジャパン株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「審査機関 BSIグループジャパン株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登録組織として「AeroEdge株式会社」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「認証登録番号 IS80060」「発効日 2025年4月21日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「認証登録番号 IS80060」「審査機関 BSIグループジャパン株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「機密性、完全性、可用性に関する要求を満たしている」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グローバル市場での企業競争力を高めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ISO/IEC 27001:2022を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「登録範囲 航空機エンジン部品の製造」「自動車、鉄道、発電機等の部品の製造」「製造業向けエンジニアリングサービスの提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）の国際規格…を取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のこれらの管理体制が国際規格に基づき…第三者機関により認められた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「登録組織 AeroEdge株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「航空機エンジン産業では先駆けて ISO 27001 の取得に取り組んでおりました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「グローバル市場での企業競争力を高めてまいります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで培ってきた加工技術における優位性だけではなく、情報セキュリティ強化がもたらす信頼の獲得によって、グローバル市場での企業競争力を高めてまいります」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISO/IEC 27001:2022」「認証登録番号 IS80060」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 AeroEdge株式会社」「コード番号：7409」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「先駆けて ISO 27001 の取得に取り組んでおりました」「加工技術における優位性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
