# ＡｅｒｏＥｄｇｅ（7409） 仏Safranグループの「Supplier Day 2025」 Innovation Awardのトップ３社に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7409/disclosure/20250423520687
種別: その他開示
開示日: 2025-04-23
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企業ページ: https://komori.app/company/7409

## 何が変わったか

Safranグループの年次サプライヤー表彰で、AeroEdgeがInnovation部門のトップ3社に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

LEAPエンジン向けチタンアルミ製低圧タービンブレードの量産事業や新材料開発の優位性が高く評価された結果と、会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LEAPエンジン向けチタンアルミ製低圧タービンブレード、新材料開発
- 相手先: Safranグループ
- 相手先の概要: フランスの航空宇宙関連企業グループ。当社主要顧客。世界中の主要サプライヤー約400社を集めるSupplier Dayを開催している。
- 当社との関係: 当社の主要顧客。AeroEdgeはSafranグループのサプライヤーである。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 航空機産業、LEAPエンジン向け部品
- 受賞名・認証名: Supplier Day 2025 Innovation Award（Innovation部門トップ3社）
- 授与・認証機関: Safranグループ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「Innovation部門のトップ３社に選出されたことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、サプライヤー授賞式での選出について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月23日／「Supplier Day 2025」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「年に１回開催され、4回目を迎えた今年は、フランスで行われ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「トップ３社に選出されたことをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「トップ３社に選出された／高く評価された結果と考えております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「仏 Safran グループ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「Safranグループが重視する８つのカテゴリーで評価され、当社はInnovation部門のトップ３社に選出されました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「Safranグループの世界中の主要サプライヤーを集め、同グループの戦略や、目標達成に向けた議論を行うカンファレンス」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社主要顧客である仏 Safran グループ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「当社主要顧客である仏 Safran グループ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「今年は、フランスで行われ、約400の主要サプライヤーが集まりました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Safranグループが重視する８つのカテゴリーで評価され」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年4月23日／Supplier Day 2025／トップ３社」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「LEAPエンジン向けチタンアルミ製低圧タービンブレード事業の拡大に加え、新事業への展開等、成長戦略の達成」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「Innovation Awardのトップ３社に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「Supplier Day 2025におけるサプライヤー授賞式／Innovation部門」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「Innovation部門のトップ３社に選出されたことをお知らせします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社はInnovationを推進するサプライヤーとしてInnovation部門のトップ３社に選出されました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「AeroEdge株式会社（本社：栃木県足利市、代表取締役社長：森西淳、証券コード：7409）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「Innovation部門のトップ３社に選出」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「今年は、フランスで行われ、約400の主要サプライヤーが集まりました。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「LEAPエンジン向けチタンアルミ製低圧タービンブレード」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名 ＡｅｒｏＥｄｇｅ株式会社／コード番号：7409／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「栄誉ある賞のトップ３社／大変光栄」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
