# ＡｅｒｏＥｄｇｅ（7409） わたらせリバープラザで開催の職業体験「ヒラメKids」に3Dプリンターを寄贈

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7409/disclosure/20241125528716
種別: その他開示
開示日: 2024-11-25
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7409

## 何が変わったか

足利市の職業体験「ヒラメKids」に、3Dプリンター4台を寄贈した。体験実施日には、当社従業員が講師として参加する。

## 会社が挙げた理由

AM技術で培った技術や知見を活かし、最先端技術やものづくりの面白さを次世代に伝えるため。また、地域創生や次世代育成に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dプリンター／職業体験「ヒラメKids」
- 相手先: わたらせリバープラザ（運営主体の正式名称はnot_disclosed）
- 相手先の概要: 栃木県足利市の複合施設。地元企業が主体となり渡良瀬川河川敷に建設され、飲食店、産直市場、キッズスペースなどを設置。2024年12月1日にグランドオープン予定。
- 当社との関係: 3Dプリンターを寄贈し、体験実施日に従業員が講師として参加。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月1日（施設のグランドオープン予定日）／3Dプリンター製作体験の実施日はnot_disclosed
- 適用分野: 職業体験、教育、ものづくり、次世代育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県足利市・渡良瀬川河川敷（わたらせリバープラザ）
- 拠点の規模: 3Dプリンター4台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3Dプリンター、4台を寄贈したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「寄贈式」および「感謝状贈呈」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月1日にグランドオープンする予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および「寄贈したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年11月23日」「3Dプリンター4台の寄贈式」／「2024年11月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄贈いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「複合施設『わたらせリバープラザ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「栃木県足利市の複合施設」「渡良瀬川河川敷に建設」「飲食店や産直市場、キッズスペース」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「施設について「地元企業が主体」と記載されているが、当社との既存関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「わたらせリバープラザで開催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3Dプリンター4台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3Dプリンター4台の寄贈式」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「早川足利市長」「わたらせリバープラザ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年11月23日」「3Dプリンター4台」「2024年12月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域創生や次世代育成の一助」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「3Dプリンターを寄贈」「地域へ還元」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「わたらせリバープラザで開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「地域創生や次世代育成の一助」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…3Dプリンターを寄贈いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AeroEdge株式会社…3Dプリンターを寄贈」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界の航空業界でナンバーワンを追求」「国内初の長期量産サプライヤー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県足利市の複合施設」「渡良瀬川河川敷」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「3Dプリンター4台の寄贈式」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品の型番等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「PRESS RELEASE」「各位」「会社名 AeroEdge株式会社」「コード番号：7409」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の技術やものづくりの面白さ」「大変うれしく思っている」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し等の注意書きなし」）
