# ＡｅｒｏＥｄｇｅ（7409） AeroEdge（エアロエッジ）がわたらせリバープラザで開催される職業体験「ヒラメKids」で3Dプリンター体験を提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7409/disclosure/20241016599045
種別: その他開示
開示日: 2024-10-16
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7409

## 何が変わったか

AeroEdgeが、足利市の施設「わたらせリバープラザ」で開催予定の職業体験「ヒラメKids」において、金属3Dプリンターの体験プログラムを提供する。

## 会社が挙げた理由

自社のAM（金属積層造形）技術や知見を活用し、最先端技術やものづくりの面白さを次世代に伝えるため。また、地域創生の一助とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dプリンター体験、職業体験「ヒラメKids」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 足利市内の企業が取り扱う製品製作プロセスなどを体験する職業体験に、AeroEdgeが3Dプリンター体験を提供する関係。施設は地元企業が主体となって建設中。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月1日（施設のグランドオープン予定日。3Dプリンター体験の個別開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 職業体験、次世代への技術教育、ものづくり、地域創生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県足利市の渡良瀬川河川敷（わたらせリバープラザ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「わたらせリバープラザで開催される職業体験『ヒラメ Kids』で、3D プリンター体験を提供」／「2024 年 12 月 1 日にグランドオープンを目指しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 1 日にグランドオープンを目指しています」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「3D プリンター体験を提供することをお知らせします」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「栃木県足利市で建設中の施設」／「2024 年 12 月 1 日にグランドオープンを目指しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「3D プリンター体験を提供いたします」／「グランドオープンを目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先企業名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「個別の相手先およびその概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関連当事者関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「わたらせリバープラザ」／「栃木県足利市」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「3D プリンター体験を提供いたします」／定量的効果や参加者数の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は技術教育および地域創生を目的として記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「最先端の技術やものづくりの面白さを次世代に伝える」／「地域創生の一助」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「わたらせリバープラザで開催される職業体験」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社は、AM…技術を活用した事業開発を進めております」／「当社が培ってきた技術や知見を活かし」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が培ってきた技術や知見を活かし…3D プリンター体験を提供いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AeroEdge 株式会社…は…3D プリンター体験を提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界の航空業界でナンバーワンを追求する技術集団です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県足利市で建設中の施設」／「足利市内の企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名、導入社数、販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AM（Additive Manufacturing、金属積層造形、いわゆる 3D プリンター）技術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「PRESS RELEASE」／「各 位」／「会社名」「代表者名」「コード番号：7409」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の技術」／「世界の航空業界でナンバーワンを追求する技術集団」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024 年 12 月 1 日にグランドオープンを目指しています」」）
