# ＡｅｒｏＥｄｇｅ（7409） 個人投資家向けオンライン会社説明会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7409/disclosure/20240610525420
種別: その他開示
開示日: 2024-06-10
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7409

## 何が変わったか

個人投資家向けのオンライン会社説明会を、2024年6月27日18時30分から開催すると告知した。説明会では事業内容、成長戦略、2024年6月期第3四半期の決算概況を説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業内容、成長戦略および2024年6月期第3四半期の決算概況を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンライン会社説明会
- 相手先: SBI証券株式会社（証券コードの記載なし）
- 相手先の概要: 証券会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 説明会の参加要項を掲載する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月27日18時30分（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県足利市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年６月27日（木）18時30分より」「開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月27日（木）18：30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年６月10日」、開催日「2024年６月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SBI証券様ホームページ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容などの記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「18：30～19：05」「19：05～19：15」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「対象分類に該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SBI証券様ホームページ」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業内容・成長戦略・決算概況を説明すると記載。開催日は「2024年６月27日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業内容、成長戦略並びに…決算概況について説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家向けオンライン会社説明会開催のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「会社説明会の開催内容のみを記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「代表取締役社長が当社の事業内容等を説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AeroEdge株式会社…は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界の航空業界でナンバーワンを追求」「国内初の長期量産サプライヤー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：7409」「次世代航空機用エンジン『LEAP』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「PRESS RELEASE」「各位」「会社名・代表者名・コード番号」および会社紹介文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ナンバーワンを追求」「常にリーディングエッジであり続ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
