# ＡｅｒｏＥｄｇｅ（7409） 献血功労者・骨髄バンク事業功労者表彰式で感謝状受領

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7409/disclosure/20230809539013
種別: その他開示
開示日: 2023-08-09
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7409

## 何が変わったか

AeroEdgeが、献血バスの受け入れなどの献血活動を継続した功績により、栃木県献血推進協議会長感謝状を受領した。

## 会社が挙げた理由

献血事業及び骨髄バンク事業に積極的に協力し、県民の模範となる功労があったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 栃木県献血推進協議会、栃木県、日本赤十字社栃木県支部、栃木県赤十字血液センター
- 相手先の概要: 栃木県、栃木県献血推進協議会、栃木県骨髄バンク事業推進連絡協議会、日本赤十字社栃木県支部、栃木県赤十字血液センターが表彰式を主催。日本赤十字社は献血バスを運行。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: AeroEdgeは日本赤十字社が運行する献血バスを受け入れている。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 会社設立後より継続（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 献血事業、骨髄バンク事業、地域貢献・ESG活動
- 受賞名・認証名: 栃木県献血推進協議会長感謝状
- 授与・認証機関: 栃木県献血推進協議会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県足利市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 献血バスの受け入れ回数を年1回から年2回に増加。従業員の2割程度が献血に協力
- 利用実績: 献血バスを年2回受け入れ。従業員の2割程度が献血に協力（時点は今）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「表彰式で感謝状を受領」「栃木県献血推進協議会長感謝状を頂くことになりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「会社設立後より継続してきております」「かつては年に1回のみでしたが…年2回に受入回数を増やしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題「感謝状受領」、本文「表彰式で感謝状を受領」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「感謝状を受領」「今後も引き続き…推進し、またESG活動に取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「栃木県、栃木県献血推進協議会…日本赤十字社栃木県支部…が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「功労のあった団体及び個人に対して感謝の意を表し、その功労に対して表彰」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本赤十字社が運行する献血バス」「…が主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「献血バスの受入れ」「感謝状を受領」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「年2回に受入回数を増やしました」「従業員の2割程度が献血に協力」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年2回」「今では従業員の2割程度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「栃木県や日本赤十字社、他関係各所からご評価」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年2回」「従業員の2割程度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も引き続き、献血バスの受け入れを通じ、地域貢献活動を推進し、またESG活動に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「AeroEdgeのESG活動」「地域貢献活動」「献血活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「協力する社員の数」「従業員の2割程度」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「献血バスの受入れ」「地域貢献活動」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「AeroEdgeの献血活動が…ご評価いただき」「感謝状を頂く」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「AeroEdge株式会社…表彰されたことをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界の航空業界でナンバーワンを追求」「国内初の長期量産サプライヤー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：栃木県足利市」「栃木県献血推進協議会長感謝状」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「従業員の2割程度が献血に協力」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：7409」「次世代航空機用エンジン『LEAP』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界の航空業界でナンバーワンを追求する技術集団」「常にリーディングエッジであり続ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
