# ＦＰパートナー（7388） 2026年度「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への新規選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7388/disclosure/20260813519690
種別: その他開示
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7388

## 何が変わったか

株式会社ＦＰパートナーが、2026年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に新たに選定された。指数への適用は2026年8月31日から2027年8月30日までの予定。

## 会社が挙げた理由

時価総額や市場流動性指標によるスクリーニング、3年平均ROEや3年累積営業利益などの定量的指標、独立社外取締役・女性役員の選任や英文開示などの定性的要素に基づく選定基準によるもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料FP相談サービス「マネードクター」
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社。JPX日経中小型株指数を共同で算出する機関・会社。その他の所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社がJPX日経中小型株指数を共同で算出する関係。当社との資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日適用予定（指数構成銘柄としての適用期間は2026年8月31日～2027年8月30日）
- 適用分野: 株式市場の中小型株指数
- 受賞名・認証名: JPX日経中小型株指数の2026年度構成銘柄への選定
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社
- 登録番号・有効期限: 2026年8月31日～2027年8月30日
- 拠点所在地: 東京都台東区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出するJPX日経中小型株指数。構成銘柄一覧及び指数概要のJPX公式URLが記載されている。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月31日～2027年８月30日」」「2026年８月31日適用予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に新たに選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月31日～2027年８月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題に「新規選定」とある。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年８月31日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに選定されました」」「適用予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出しています」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「構成銘柄に新たに選定」「共同で算出しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に導入先・提供先・受注先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社」」「構成銘柄一覧」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「構成銘柄に新たに選定」」「2026年８月31日～2027年８月30日」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への新規選定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」「構成銘柄に新たに選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は指数構成銘柄への選定。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への新規選定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現は本文にない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所のプライム市場、スタンダード市場及びグロース市場を主市場とする普通株式を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：7388」「JPX日経中小型株指数」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7388」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は選定基準と適用期間の説明が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
