# ＦＰパートナー（7388） IRサイトにて2026年版「統合報告書」と「ESGデータブック」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7388/disclosure/20260626581285
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7388

## 何が変わったか

2026年版の「統合報告書」と「ESGデータブック」をIRサイトで公開した。統合報告書では財務・非財務情報を、ESGデータブックではESG関連情報とデータを整理して開示している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などのステークホルダーに対する情報開示を充実させ、透明性の高い情報開示と対話を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マネードクター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（マネードクターの相談サービス）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日（統合報告書2026・ESGデータブック2026の公開実績）
- 適用分野: 保険相談、資産形成、貯蓄方法、教育資金、住宅ローン、相続対策、金融教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都台東区浅草橋1-1-8 FP浅草橋ビル（本社）
- 拠点の規模: 全国47都道府県に拠点展開
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6月30日（火）に2026年版の『統合報告書』及び『ESGデータブック』を公開いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は報告書・データブックの公開について説明している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月30日」「6月30日（火）に…公開いたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年版『統合報告書』と『ESGデータブック』を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先は示されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文には公開日、設立年、47都道府県などの属性情報はあるが、契約額・効果・業績影響などの数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間・時点残高・予測値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「統合報告書とESGデータブックのPDF URLが記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「統合報告書2026」「ESGデータブック2026」を公開したと記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値の持続的向上とサステナブルで豊かな社会の実現に寄与してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「2026年版『統合報告書』及び『ESGデータブック』を公開いたしました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「財務・非財務の両面から当社の全体像を総合的に紹介しています。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は統合報告書とESGデータブックの公開である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の全体像を総合的に紹介しています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…」「株式会社FPパートナー」が主体として記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「全国47都道府県の拠点展開はサービス説明であり、今回の公開対象地域ではない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、閲覧数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「PDFのURLは記載されているが、技術的識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ＦＰパートナー」「代表取締役社長 黒木 勉」「各位」「証券コード：7388」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「透明性の高い情報開示と対話の促進を目指す」「情報開示の高度化を図りました。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なお英訳版は、7月31日の開示を予定しております。」」）
