# ＤＮホールディングス（7377） 株式の立会外分売終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7377/disclosure/20260304575871
種別: 開示
開示日: 2026-03-05
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7377

## 何が変わったか

2026年3月5日に、当社株式190,000株の立会外分売を実施し、終了した。分売価格は1,865円、買付申込数量の限度は1人1,000株だった。

## 会社が挙げた理由

一定数量の売却意向を受け、当社株式の分布状況の改善および流動性の向上を目的として実施した。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式の立会外分売
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年3月5日（木）（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 分売値段：1,865円
- 数量・規模: 分売株式数：190,000株、買付申込数量の限度：買付顧客1人につき1,000株（売買単位：100株）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 一定数量の売却意向があり、当社として検討した結果、当社株式の分布状況の改善および流動性の向上を目的として実施
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年3月4日『株式の立会外分売に関するお知らせ』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「『株式の立会外分売終了に関するお知らせ』」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『当社株式の立会外分売』、『買付顧客1人につき1,000株』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年3月5日（木）』『190,000株』『1,865円』『1,000株』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『190,000株』『1,865円』『1,000株』『売買単位：100株』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「『下記のとおり実施し、分売を終了いたしました』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手方の名称に関する記載なし」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「『分売実施日 2026年3月5日（木）』『分売株式数 190,000株』『分売値段 1,865円』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「『2026年3月4日に公表いたしました』『2026年3月5日に実施し、分売を終了』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『実施し、分売を終了いたしました』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2026年3月4日（水）にお知らせいたしました内容』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『株式の立会外分売終了に関するお知らせ』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「分売の実施終了を記載」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『実施し、分売を終了いたしました』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年3月5日（木）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『実施し、分売を終了いたしました』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『当社株式の立会外分売』」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「『2026年3月5日（木）』『分売を終了いたしました』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「今後の予定に関する記載なし」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「『分売株式数 190,000株』『分売値段 1,865円』『買付申込数量の限度 1,000株』」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『実施し、分売を終了いたしましたのでお知らせいたします』」）
