# ＢＣＣ（7376） DISわぁるどin京都 出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20261005545788
種別: その他開示
開示日: 2026-10-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

ＢＣＣ株式会社が、2026年10月21日・22日に京都で開催されるICTイベント「DISわぁるど in 京都」へ出展する予定を公表した。ネットワーク運用支援、経営支援サービス「ビズクリ」、介護施設向けテクノロジー導入支援サービスを展示する。

## 会社が挙げた理由

販売店およびエンドユーザーの新たなビジネス創出を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＢＣＣのネットワークソリューション、ビズクリ、ＢＣＣのヘルスケア
- 相手先: ダイワボウ情報システム株式会社
- 相手先の概要: DISわぁるどを主催する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ＢＣＣ株式会社が出展するイベントの主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（イベント参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月21日（予定、イベント開催開始日）
- 適用分野: ネットワーク運用・管理、セキュリティ強化、経営戦略・資金繰り・事業承継・人材育成、IT活用・DX推進、介護施設の生産性向上・テクノロジー導入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市勧業館 みやこめっせ
- 拠点の規模: 国内外約210社のITベンダーが集結
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月21日（水）10:00-18:00」「2026年10月22日（木）10:00-17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月21日（水）」「2026年10月22日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「DISわぁるど in 京都 出展のお知らせ」「当社は…出展いたしますのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出展いたします」および開催日は2026年10月21日・22日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 ダイワボウ情報システム株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 ダイワボウ情報システム株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店・エンドユーザーへの言及はあるが、顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内外約210社のITベンダーが集結」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内外約210社のITベンダーが集結」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 ダイワボウ情報システム株式会社」「特設サイト：https://www.dis-world.com/kyoto/2026/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「国内外約210社のITベンダー」「2026年10月21日」「2026年10月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「DISわぁるど in 京都 出展のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 京都市勧業館 みやこめっせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展内容として「ＢＣＣのネットワークソリューション」「ビズクリ」「ＢＣＣのヘルスケア」を紹介。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ＢＣＣ出展内容」「ビズクリ」「ＢＣＣのヘルスケア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 ＢＣＣ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「DISわぁるど in 京都」「会場 京都市勧業館 みやこめっせ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入企業名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Cisco Meraki をベースにしたネットワークマネージドサービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、会場、主催、出展内容を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
