# ＢＣＣ（7376） ビズクリ認定コンサルタント「ビズクリサポーター」、30名突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20260903531343
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

認定コンサルタント「ビズクリサポーター」の登録者数が30名を超え、36名になった。これにより、「ビズクリ」の支援提供体制を拡充する。

## 会社が挙げた理由

より多くの中小・中堅企業に対して伴走支援を提供できる体制を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビズクリ、ビズクリサポート、ビズクリクラウド、ビズクリナレッジ、ビズクリメソッド実践講座
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 中小・中堅企業の経営戦略の策定・実行支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ビズクリサポーター36名（今回の時点）
- 業績への影響: 本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ビズクリサポーターが30名を超え、36名となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・発売日・稼働日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「30名を超え、36名となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「36名となりましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「36名となりました」「業績に与える影響はございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ビズクリの導入事例はこちらをご覧ください」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ビズクリサポーターが30名を超え、36名となりました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回、ビズクリサポーターが30名を超え、36名となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では…育成・拡充を進めており、今回…36名となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「36名となりました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「提供を拡大してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業の経営戦略の策定から実行までを支援する伴走支援型サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が提供する…サービス『ビズクリ』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ビズクリサポーターの拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する伴走支援型サービス『ビズクリ』」「当社独自のコンサルティング手法」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する…サービス『ビズクリ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ビズクリの導入事例はこちらをご覧ください」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビズクリ」「ビズクリサポーター」「ビズクリメソッド実践講座」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 BCC株式会社」「コード：7376 東証グロース」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「経営者のガイドランナーとして」「経営者に寄り添った伴走支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
