# ＢＣＣ（7376） IT営業アウトソーシング事業 採用人数、過去最高67名達成のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7376/disclosure/20260821524195
種別: その他開示
開示日: 2026-08-21
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企業ページ: https://komori.app/company/7376

## 何が変わったか

IT営業アウトソーシング事業で、2026年9月期の累計採用人数が2026年8月21日時点で67名となり、過去最高を更新した。採用活動は期末まで継続する。

## 会社が挙げた理由

採用活動の強化等により採用人数が増加した。採用・育成・配属を進め、派遣業務請負人数の拡大と事業成長につなげるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IT営業アウトソーシング事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大手IT企業を中心とするクライアント企業へ、育成したIT営業人材を派遣している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IT営業、クライアント企業の営業力強化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年9月期の累計採用人数67名（2026年8月21日時点）
- 業績への影響: 本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月21日時点の実績」「累計採用人数が…67名に達しました」「採用活動は現在も継続しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月21日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「採用人数、過去最高67名達成」「採用の進捗」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「67名は2026年8月21日時点の実績」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「67名に達しました」「さらなる採用人数の積み上げを目指してまいります」「つながるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「大手IT企業を中心とするクライアント企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「クライアント企業へ派遣しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地、資本金、代表者等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手IT企業を中心とするクライアント企業」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年9月期の累計採用人数」「67名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2026年9月期の累計採用人数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の…累計採用人数」「67名は…実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月21日時点の累計採用人数が67名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「重要な成長基盤」「売上成長と、中期経営計画の達成に向けて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本発表の内容が当社の業績に与える影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「派遣業務請負人数の拡大を通じた売上成長」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の主力事業であるIT営業アウトソーシング事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「採用人数、過去最高67名達成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「高品質なIT営業アウトソーシングサービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の主力事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最高となる67名」「過去最高を更新」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「クライアント企業へ派遣しております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ＢＣＣ株式会社」「（コード：7376 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最高」「着実に進んでいることを示す」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「採用活動は現在も継続しております」「目指してまいります」「ものと考えております」」）
